【7日で11部の販売実績】Kindleカテゴリー1位を獲得した再現性の大公開✨
こんにちは。
元高校教師のミライ先生です!
今回、私のKindle出版である『初任教員 ドタバタ短編集』が、Amazon Kindle「教員採用試験」カテゴリーでベストセラーとなり、最高順位で1位を獲得することができました!!

ところで、このようなお悩みはありませんか?
・Kindle出版に興味はあるが、売れるのか
・kindle出版を行なったが、反応がない
・書籍は完成したが、売り方に自信がない
実はこのkindle本、出版から【わずか7日で11部】を売り上げることができました✨
「たったそれだけ?」と思いましたよね。
しかし、
・知名度も影響力もない
・SNSのフォロワー数も決して多くない
そんな私が、1週間でこれだけの結果を出し、カテゴリー1位まで駆け上がれたのは、偶然ではありません。そこには明確な「アクション」がありました。
私の本音を少しお話しさせてください。
原稿を書き上げ、いざKindleで出版しようとしたとき、私の心の中は不安でいっぱいでした。
「時間をかけて、心を込めて書いたけれど、もし1冊も読まれなかったらどうしよう…」
せっかく一生懸命、多くの時間を使って、真心込めて書いた文章が、誰の目にも留まらずに埋もれていくのは、本当に悲しいし辛いですよね。
これはnoteの記事作成でも同じですが、多くの人が『良い文章さえ書ければ、自然とたくさんの人に届くはずだ』という優しい幻想を抱いてしまいます。
かつての私もそうでした。
みなさんもそのように思っていませんか?
しかし、現実は、どれだけ素晴らしい内容であっても「届けるための工夫」をしなければ、存在しないのと同じにことになってしまいます。
では、インフルエンサーでもなく、実績もない素人の方が、自分の本を読んでもらうにはどうすればいいのか?
「やっぱりインフルエンサーじゃないと無理なのかな…」と諦める必要は一切ありません。
今回の記事では、出版の素人である私がなぜ1位を獲得できたのか、その裏側にある「応援者集め」と「再現性の高い具体的戦略」を、余すことなくすべて紐解いていきます。
「自分の本を一人でも多くの方に届けたい」
「せっかく出版するなら『カテゴリ1位』やベストセラーをめざしたい」
「出版してみたけれど、ほとんど売れなくて心が折れそう…」
このような思いを抱えている方は、ぜひ最後までお読みください。あなたの本が、必要な人にしっかりと届くためのヒントが必ず見つかるはずです!
🔷本記事、ご購入者様の声(一部抜粋)
・Kindle 出版の裏側を知ることができ、とても興味深かったです。実際に使われた文例もあり、発売前後の動きを具体的にイメージできました。
【お知らせ】
当面の間は【250円 】での販売となりますが、
【先着10部限定】とさせていただきます。
10部が完売後は400円に値上げさせていただく予定です。最終価格は500円でのご提供の記事となっております。
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現在の価格帯
・【100円企画】:終了御礼!
・【特別価格】:250円(※先着10部限定)
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※250円枠の10部が完売した時点で、400円に値上げ致します。
せっかく頑張って書いたあなたのKindle本が、このまま日の目を見ることがなく、埋もれてしまうのは、本当にもったいないと思います。
今後の取り組み次第で、大きく状況が変わる可能性があります。ぜひ、この機会をご活用ください♪
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