見出し画像

ベルトラ公式note、はじめます。旅の「心ゆさぶる体験」を、もっと近くに。

はじめまして、ベルトラPR担当です。
すでに公開している『IR note』に続き、今日から『PR note』もスタートします!

会社の成長については『IR note』にお任せして、こちらでは私たちの「旅への想い」や「社内のカルチャー」について、もっとカジュアルに発信していきます。


さて、「ベルトラ(VELTRA)」という名前。
旅好きな方なら「あ、海外旅行の時にオプショナルツアーを予約したサイトだ!」と思い出していただけるかもしれません。あるいは「初めて聞いた」という方もいらっしゃるでしょう。

私たちは、皆さんの旅の「体験」を支える会社です。 最初の記事は、私たちがどんな会社なのか、少しだけ自己紹介をさせてください。


世界150カ国の「わくわく」を集めています

ベルトラは、現地体験ツアー(オプショナルツアー)専門のオンライン予約サイトを運営しています。

  • 世界150カ国以上

  • 約22,000種類のアクティビティ

  • 67万件以上の体験談

「ハワイでウミガメと泳ぎたい」「砂漠で朝日を観賞したい」「北海道で流氷を間近で見てみたい」。そんな旅の願いを叶えるためのプラットフォームです。

私たちは2004年の創業以来、「この知られざる感動を、もっと多くの人に届けたい」 そんな想いで、私たちは世界各国のアクティビティ会社と直接つながり、一つひとつラインナップを増やしてきました。

私たちが届けたいのは「心ゆさぶる体験」

私たちは単なる「予約システム」を提供したいわけではありません。 私たちが本当に届けたいのは、その先にある「心ゆさぶる体験」です。

旅の思い出を振り返ったとき、鮮明に蘇るのは何でしょうか?
有名な建物の写真よりも、「一緒に旅をした仲間や現地で出会ったガイドさんの笑顔」や「勇気を出して挑戦したダイビングの景色」だったりしませんか?

「旅の本質は、どこに行くかより、そこで誰と何をするか」

私たちはそう信じています。だからこそ、モニターの向こう側にある「現地の熱量」や「ガイドさんの想い」まで伝えたい。
それが私たちのミッションです。

プレスリリースには書ききれない「旅」や「人」の話

では、なぜ今noteを始めるのか。
それは、プレスリリースという「公式文書」だけでは、私たちが大切にしている「旅の楽しさ」「人の体温」までは伝えきれないと感じたからです。

ベルトラのnoteでは、こんなことを発信していきます。

  • 体験や取り組みの裏側:「なぜこのツアーが生まれたのか?」企画担当者や現地パートナーの情熱を深掘りします。

  • ベルトラの「人」と「働き方」:私たちには「Work From Anywhere(世界のどこでも働ける)」という制度があります。旅するように働く社員のリアルな日常をお届けします。

  • 広報担当が社内に取材!旅のヒント: 私たちの会社には旅好きが集まっています。旅行の際に役立つヒントやおすすめの旅先についてお話させてください。


ベルトラを利用してくださったことがある方も、はじめましての方も。
このnoteを通じて、次の旅の「わくわく」を見つけていただけたら嬉しいです。

「心ゆさぶる体験」を、未来へ。

これからどうぞ、よろしくお願いいたします!