ウィリアム・アドルフ・ブグロー(William Adolphe Bouguereau)アムールとプシュケー、子供たちをアートクレヨンで描いてみた
どうも!最近ブグローが好き過ぎてついに自分でも描いてみたくなりました!(*'▽')
ブグローは19世紀フランスのアカデミズム絵画を代表する画家で、神話や天使、少女を題材とした絵画を多く残しました!
『アムールとプシュケー、子供たち』この作品は、制作当時に人気の高い主題であった、神であるクピードーと人間の王女プシューケーの禁断の恋の始まりを描いたものです。

元絵はかなりでかいのですが、今回は余っていたキャンバスボードを使ったのであまり大きくないです〜
なので、顔アップで描きますよ!(*'▽')
使う画材は『柴崎先生』でお馴染みの『アートクレヨン(ぺんてる)』を使います!ふつうのクレヨンと違って伸びと発色がよいのよ!(゜o゜)


まずは下書きから(*'▽')

まあクレヨンだし、子どものお絵描きかなw

もうちょい書き込みを頑張ります!

クレヨンを伸ばした感じが油絵っぽくもあり、クレヨンならではの味もありますね!
とりまえずこんな感じ〜(最終的にもうちょい描き込むかも?)

柴崎先生みたいな『そうはならんやろ』的な仕上がりになれてるかな?
このアートクレヨン、キャンバス地にも描けると表現が拡がりますね!油絵より気楽に描けて楽しいかも?(*'▽')
次回もクレヨン画を描いていくかも??
