スイッチ2はWiiUから「3万円分」面白く成ったのか?任天堂は、安くて面白いから、高くて普通に、変わってしまった。
任天堂は、完全に行きずまっている。
売り上げが隠しているので誰も話題にしないが、、。
任天堂は、WiiUの世代は大きな前進を果たしたが、
スイッチ世代は実質、ブレワイ、マリオカート8、スマブラ、マリオメーカー、スプラトゥーン、ピクミン3、マリオ3D、全て、WiiUの移植、資産で稼いだ。
なぜ誰も、WiiUの3万円から、6万円分に、進歩していないと言わないのか?
「3万円分」面白く成っていると思いますか?(インフレ増税分を加味するとしても)
マリオカートワールドは、少し車の操作性が重く成って、ポヨンポヨンして、タイヤが少しキュルキュル音がするようになっただけの、変化。そんなものが6万円もするのか?
上がったのは、価格だけ。10年進歩が止まっている。
IGNのクラベさんとフリーライター渡邉さんが、バナンザ、マリオカートワールド、ポケモンZAなどを、かなり批判していますが、全くもって事実であり、同じ意見です。
6万円の価値は全くない。特にポケモン。
ハッキリ言って、同じような面白さのゲームは、WiiUでも十分作れるでしょう。解像度を落として、ドラクエ10ぐらいローポリにすれば良いだけだ。
フリーランの、内容がスカスカ。
360の500メガで、バーンアウトパラダイス
WiiUの2ギガで、レゴシティ
PS4の8ギガで、レッドデットリデンプション2
を実現してきたと思うと、
スイッチ2の、12ギガメモリー、間の空いた制作期間、潤沢な予算、それでここまで内容のないオープンワールドで出してくるとは思わなかった。
配信者達は、
1、洋ゲー化し、グラフィックの色合いが、薄茶色になった。
2、24人対戦は多すぎる。
3、毎戦のルーレットがダルイ
4、走行感覚にほとんど進歩が無い
5、テンポよく対戦出来ない。
6、効果音がカスカス
7、勝っても嬉しくないし、負けても悔しくない。無感情な対戦プレイ。8、オープンワールド後発なのに、もうやりつくされたミッション、単調でありふれたゲームプレイ。
9、フリーランは、静かで、閑散としていて、盛り上がらない。
10、勢い、迫力、興奮、高揚感が進歩しておらず、それらによる中毒性が進歩していない。
ぐらいの話はあってしかるべき。

ゲームはグラフィックではない言っていたはずが、マリオカートワールドの感想が、奇麗しか言わない事は、滑稽ですらある。
現在は、ビデオゲームの迫力、勢い、興奮、高揚感、それらによる中毒性を上げる事が出来ておらず、任天堂ですら、「モーション、テクスチャ容量を増やして、解像度を上げる事しか」出来ていない。
キャラクターの肌、髭、などツルっとしておけばよい。現在は、顔の、毛穴、シワ、シミなど、くだらない物を見る為に、莫大な開発費を使い、12万円のゲーム機を買っている。
あつ森、ブレワイ、ピクミン4、マリカワールド、外観だけで、ゲームプレイが「スカスカ」。任天堂ですらグラフィックを良くするしか出来なくなっている。
初代スイッチの、「スペック不足の話」が多いが、そうではなく、あつ森の、表示遅れ、処理落ち、長いロードなどは、スペック不足ではなく、
最初から、ポケ森ぐらいローポリで制作しておかないから。
>>ブレスオブザワイルドは、広いだけで、閑散としていて、スカスカ。広いマップをポーチ拡張とハート増加にしか使っていないし、祠は、つまらないパズルとバトルがあるだけ。
巨大なマップの真ん中だけ使い、、通行人、バトル、ダンジョンを増やす。
>>あつ森は、こもれび広場で十分だったのに、何を考えたか、無駄に、魚、虫などを、立体的で豪華なグラフィックにし、セリフ、イベントが少ない。
どうぶつの森は、どうぶつ達との交流を増やす、薄い魚にして数を増やす、日本の行事をたくさん入れる、どうぶつ達との交流を増やす、薄い魚にして5倍種類を増やす。
>>ピクミン4は、グラフィックを豪華にし、連れて行けるピクミンの数が少ない。
ピクミンは、ローポリにしてピクミンを800匹出す。
>>マリオカートワールドは、24人も集まらないし、24人にしてライト層向けに大味にしたはずがなぜかテクニカルにし難易度を上げる。フリーランは後発なので、使い古されたありきたりで単調なゲームプレイ。もう、収集要素や、ゲートを潜るゲームはやりたくない。
マリオカートは、高揚感を感じられる走行感覚に強化して、フリーランのイベントを増やす。
などの方が効果が高いだろう。
グラフィックは、ポケ森、マリオカートアーケードGPぐらいで十分で、その代わり効果音を10倍良くして、、
どうぶつの森は、どうぶつ達との交流を増やす、薄い魚にして数を増やす。
ピクミンは、ローポリにしてピクミンを800匹ぐらい出す。
ブレワイは、通行人、バトル、ダンジョンを増やす。
マリオカートワールドは、走行感覚を強化する、着弾の高揚感を上げる、フリーランのイベントを増やす。
などの方が効果的で、「ビデオゲームはグラフィックではない」と言う話に戻って欲しいと思います。
売り上げが隠しているし、金が欲しいだけのインフルエンサーは誰も気がついていないが、任天堂は間違った方向に行っている、状況だと思います。
バイオハザード監督の三上さんが、「ブランドがあると評価が平均20点上がる」と言っていましたが、本当にそうだと思います。
最近の任天堂は売り上げが隠しているだけで、メタスコア引くマイナス20点ぐらいが本当の評価だと思います。
もし同じ内容でも、任天堂以外の会社が出していたら、
あつ森 70点
ピクミン4 70点
バナンザ 70点
メトロイドプライム4 50点
マリオカートワールド 70点
カービィのエアライダー 65点
ポケモンZA 50点
ティアキン 75点
ぐらいの評価になっているはずで、最近の任天堂はズッコケいる。
進歩が無いのに、
任天堂は何を出しても、絶賛してもらえる危険な状態。
どうしたの?、最近の任天堂は。責任が無いサラリーマン経営者のせいですか?
任天堂は、安くて面白いから、高くて普通に、変わってしまった。
以上失礼いたしました。お付き合いありがとうございました。
メーカーへの希望と苦情で、ブログ用ではないので、キツイめかも。話題になる為には、挑発的な方がいいらしいが。
