書けないときはじぶんの過去記事を読んでみる
定期的に書けないときがくる
わたしは、いい文章ってわからないの
あとになってから…ここの
じぶんのことば…いいなって思う
ときがある
だから、わたしはじぶんの過去記事を
読んでみようって思った
いや、書けないわけじゃない
じぶんの妊娠期や…。
noteの大先輩にうかがったらドラえもん
のお話もとってもいいですねっ
ていわれた
書くことはたくさんある
でも書く気力が、突然ぷつりとなくなる
ときがある。
最近こころが忙しかったな
いろんなnoterさんからさまざまな
ギフトをもらって、もうこころが
いっぱいだった…
たくさんのあたたかいことばを
もらってる
もうこころがいっぱいで書けない
ときがある
前は悲しみ、いまはたくさんの
ひとからの温かいことば…
そういうとき、わたしはひとの文章を
読んできた
この世界で、感覚や感性が合うひとって
ほんとに少ない。
だからそういう記事に出会ったとき
運命的だって思って惹き込まれて、
とてもじっくり読んでいたんだ
そのときのわたしは、あめ玉をなめて
口の中であまいあめ玉をコロコロ
転がしてる気分
うわぁ…なんて文章に奥行きがある
んだろうって、その文章の中を
あめ玉をなめながら…にこにこして
走りまわった
でも、結局…じぶんの感覚や感性が
ぴったり合うひとってじぶん…
過去のじぶんがかいた文章を読む
いまのわたしがあぁそういう風に
考えたらいいのかなぁ
あぁこういう風にすればいいんだなぁ
ってしっくりくるのは
じぶんの文章だなって、最近思う🍀
過去のじぶんからやわらかいエールを
もらえることがあるよ
涙がほっぺをつたって書いた文章
がある…
それはムダじゃなかったなって思うの
いまの、じぶんのためになっていたんだ
じゃあわたしはいま、未来のじぶんのために書いているのかな?
わたし、未来のじぶんに書いてるわけ
じゃない。でも…未来のじぶん宛てに
なってるときがあるよ
こちらの記事⬇️いい文章をつづることにこだわりがあって、泣きながら書いてた笑
わたしは一体なぜこんなにすてきな文章つづりたかったのか…謎です
