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身近な人からの少しずつの優しさで、わたし生きてるよ。

まず、娘の父親。わたしと同じ気質を持つ人。その大きな優しさにわたしは何回も救われたよ。いつも心配かけてごめんね。
わたしがこの娘が生まれてから怒涛の3年間生きてこれたのは、ほんとうにあなたのおかげだと思ってる。こころからありがとう


そして、自分の母。いつも電話すると優しい声。その声にたくさん安心したよ。ありがとう。


アパートの隣のおばちゃん。。わたしおばちゃんの声を聞くと、安心するの。おばちゃんもあまり自律神経よくないのに、わたしにいつも声かけや背中をさすってくれる。
娘のことも一時的に、児童養護施設に知っていて、娘を心配してくれてありがとう。


若いときに、相談しにいったTさん。あのときは人に会うのが怖くて、いつもおうちに来てくれたね。荒れてたわたしにいつもいつも優しくしてくれて。20年経った今もこうしてプライベートで繋がれていることは、とってもすごいこと。有難いこと。


娘。娘は今、最愛の人。多分高齢出産だからもあるのかな。ピンク色が大好きで、ピンクの水風船のやぶれたのを大切に大切にもっていたよね。大人からみればゴミかも。でも彼女にとっては大好きなピンク色の宝物。なんか…娘のそういうところがいじらしくてたまらない。


最後にネコさん、ネコっ??毎日、毎日、全力疾走して(くれやがっ)てありがとう。


わたしは、きょうと明日は必ず違うと思いながらスレスレで生きてる感覚がある。
だけどっ、まずは身近な人からの優しさをもらい、その少しずつの優しさのキャンディー舐めさせてもらって生きているって感じる。


自分の身近のみんな、たまに荒れてるわたしを見捨てず、優しさで包んでくれてありがとう。


こういう記事が今の自分に書けてほんとうによかった😢


note上の人は消えては現れ、現れては消える陽炎のようなもの。偽りも多い。
今、身近にいる人を1番大切にしなきゃね。ほんとうにたくさんありがとう。


あと、note上で美しい景色のフォトをもってる人、見せてほしいです。わたし、とっても欲してるんで。ごめんね。みんフォトを見るのもいいかな…


注)この記事は過去記事を加筆修正しました。これからは多分しばらく 暑すぎで頭が回らないので、このようなスタイルも含めることにする。



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