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ram1112_stb
文章を書けなくても、noteにいてもいいということ。
わたしは、なぜか文章を
書けなくなったらもう
ここnoteにいてはいけないんだって…
ずっと…思ってました
だから書けなくても、懸命に
無理に書いてたときも多いです
最近、龍神さんとやりとりして、
その思いこみを変えてもらいました
書けない日、迷う日があっても
ことばに向き合っていい
ここに、noteにいてだいじょうぶ
ですって教えてもらいました😢
揺れながら、立ち止まりながら、
それでも書こうとするその姿に
心打たれると…言って下さいました
まぁ…わたしのいまの文章、毎日
大きく迷いながら書いていて、
毎回書く内容が違い…迷いが、
色々見てとれるとはおもいます
龍神さんが、その姿に心を
打たれる…なんて🥺
龍神さんにやはり、ありがとう
ございますっておもいます🍀
わたしは、龍神さんにそっと
見守ってもらっています
書きたいことはあります
学校へ行けない子どもや、
その親御さんのこと…
あとは、子どもが2週間いた
児童養護施設のセラピードッグの
などのこと…
お子さん向けのやさしい恋note
も書いてみたい…
あとは、美しいことばを並べて
短い文章にしていくことがすき
なので書きたかったり☺️
龍神さんは、わたしのやさしさ
(ありますか?)、迷い、
すきなこと、そのままのnoteで
育っていけばいいんですよ
と言ってくださって
今は、書くことに迷いがあり
書く内容にも毎回迷いから
違いが出ていますが、
いつかまた、少しずつ世界観
を同じようにできたらいいなぁ
書けないと思っても、
ことばを一つ置く…
それだけで、進みは遅くても
書けることがありますよね🥺
そしてたとえ、文章を書けなくても
ここnoteにいていいことは
やさしい場所だな、あたたかい
場所だなって思います☺️🍀
どんなひとも置いてけぼりにしない…
そんなところが、noteのやさしい
ところだなとおもいます🍀
