【高校物理】差がつく発展・難関大向け!「重心の定義と運動量保存」がスッキリわかる実践ノート
〜8月22日 18:30
こんにちは!現役塾講師です。
高校物理の力学で、標準問題を一通り解けるようになった後に、こんな風にさらに上のレベルで悩んでいませんか?
教科書にはサラッとしか載っていない「重心の座標の公式」を、実際の複雑な問題でどう使うのか分からない
重心の位置を時間で微分して「重心の速度」を出す計算の意味がイマイチ腑に落ちない
「運動量保存の法則が成り立つとき、重心がどう動くのか」という本質的なつながりを理解したい
実はこれ、難関大学(旧帝大や医学部など)を目指す受験生が必ずマスターしなければならない、ワンランク上の重要テーマです。
物理は、公式を丸暗記するだけでは難関大の記述式問題に対応できません。大切なのは「複数の質点からなる系の重心の動きと、運動量の保存則を数式的に結びつけるハイレベルな頭の使い方」です。
今回のノートでは、ライバルに差をつけるための
1. 複数の質量からなる系における「重心の座標」の定義式
2. 重心の座標を時間微分して「重心の速度」を導出するプロセス
3. 運動量保存則が成り立つときの重心の運動(等速直線運動)の証明
4. 難関大入試で武器になる「重心から見た物理現象」の視点
を、 ギュッと凝縮しました。
「学校の授業だけでは物足りない!物理を武器にして難関大を突破したい!」というハイレベルな方向けに、実際の授業ノートをそのまま公開します。
実際のノートには、「なぜここで微分を使うのか」「数式変形の途中で初心者が絶対に迷うポイント」を赤字でびっしり書き込んでいます。
またこの記事は、難関大受験に向けて物理の理解を深めたい人、微積を使った物理の裏付けを知りたい人、ワンランク上の応用力をつけたい人におすすめです!この記事はジュース1本の値段で購入できるので是非将来の自分のためになると思って購入してみてください!
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7月23日 18:30 〜 8月22日 18:30

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