社交辞令はいらねぇ。俺のnoteは「溜まり場」だ

この文章を読んでくれてるってことは、俺の話し方に抵抗がねぇってことだよな。
他の場所だと、みんなかしこまった顔をしてるかもしれない。でも、俺のnoteじゃそんなものはいらねぇ。
ここは、近所のツレや、いつも行く店で会うおっちゃんみたいに、気楽に話せる場所だ。
なんで俺は社交辞令が嫌いなんだ?

無駄な時間と労力
相手の顔色ばかりうかがうのは、時間の無駄だ。
本音が伝わらない
本当の気持ちじゃない言葉を並べても、心は伝わらない。
仲良くなれない
うわべだけの付き合いじゃ、本当の友達にはなれない。
ブランドとか高価なものが、必ずしもいいモンじゃねぇって俺は思ってる。それと同じで、言葉も飾ってばかりだと、本当に大切な「心」が隠れちまう。俺は、そういううわべの「鎧(よろい)」が嫌いなんだ。
俺のnoteでの「約束」

遠慮はしない
「それは違うだろ!」と思ったら、遠慮なく教えてくれ。
社交辞令もなし
「読みました」じゃなくて、感じたことをそのままの言葉で話してくれ。
友達に話すみたいに
近所のおっちゃんに「よう!」って声をかけるみたいに、気軽にコメントしてくれていい。
記事は「言葉のキャッチボール」

俺が記事っていうボールを投げたら、お前はコメントっていうボールを返してくれる。
勝ち負けはない。
ルールもない。
ただ、お互いが楽しく言葉を投げ合う。
それが、俺のnoteだ。
だけど、一つだけ絶対に守るルールがある。それは、誰かを傷つける言葉は絶対に許さねぇってことだ。
俺も、小学生の時、クラス全員に無視されたことがある。自分の存在が消えちゃったみてぇで、すげぇ辛かった。だから、人を傷つける痛みは、絶対に他人には与えたくねぇ。言葉でも同じだ。
俺の人生、喧嘩ばっかりしてきたけど、それは、相手と本気で向き合うためだ。最初から相手を傷つけるためじゃねぇ。この「キャッチボール」もそうだ。お互いの本音をぶつけ合って、もっと深いところで繋がるためのもんだ。
最後に

俺のnoteは、本音で話せるみんなの「溜まり場」だ。 お前がこの場所で、誰にも無視されねぇ、安心できる「居場所」だって感じてくれたら、それだけで最高だ。 これからも、この場所で最高のキャッチボールをしようぜ。
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