8/13(木)午後からの千葉県豪雨の原因を考える これでもまだ気候変動はCO2のせいだというのか
最近、関東周辺の雲は北北西方向に流れている。 50Hz/60Hzの電源周波数の境界の向きとよくあっている。 やはりその近辺で電磁場が乱れ、上空の大気が不安定化することが、晴天、曇り、豪雨という目まぐるしい天気の変化を引き起こしていると考える。 https://t.co/UIP8hF2Ffwhttps://t.co/HOwb7FfQbN pic.twitter.com/dezrHpeAbI
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) August 13, 2026
千葉北西部に雨雲が線状に伸びたことが歴史的豪雨を引き起こしたと思うが、その理由を以下のとおり考察した。
限定的な狭いエリアですさまじい豪雨になったことから、地形、空気の流れその他からさまざまな事象が推測できる。
雨が降る流れ
・強い寒気の流入により大気が不安定化→低気圧→上昇気流
(寒気と不安定化は同時進行だから読めないのか?!
卵と鶏の関係か)
空気が何らかの原因で上昇すると気圧が下がり、膨張して気温が低下。
飽和水蒸気量に達した空気が更に上昇していくと、とうとう水蒸気の状
態でいられなくなり、小さな水滴や氷の結晶ができる。これらが雲
(氷)粒で、この雲粒が集まってできたものが雲。
こうしてできた雲が、やがて上昇気流とつりあいが取れなくなって地上
に落下してきたものが雨(雪)となる。
上空の温度が一定程度上がると雨が止む。
降雨とは結局ph調整である
(1) 地上:酸性 上空:アルカリ性 上昇気流→雲 低気圧
水蒸気が上に移動することで、地上と上空のphは接近 温度も
(2)上空:温度低下→水蒸気が液化→雨に変わる phはアルカリ方向へ
(3)雨が降って上空の水蒸気が減ると、H+濃度が低下 phは酸性へ
→地上と上空のph差が拡大して、雨は上がる
なぜ千葉だけだったのか?! 今回の特徴的なポイント
・海上からの暖かい風が電源周波数50Hz/60Hzの境界と平行に流れ込む
・海と陸地の境界である千葉県の海岸線に沿って雲が発達 風と垂直
宮崎県も南東方向に海岸線が伸びているが、台風が接近すると荒れて
いる印象が
・海と陸地で状態が変わる→大気の不安定化により雲が生成 海岸線沿い
・陸地に沿って雲が流れる 上総丘陵から北西方向に雨雲が帯状に広がり
降雨 (柏近辺は山地の島になっている)
・上空、地上とも状態が近いエリアに雲が広がったか
電磁波が比較的少ないエリアに雨雲が集中か?!
東京、茨城の霞ヶ浦を避けている
・雲が存在できないエリアから水蒸気が集中か
温度、湿度、CO2濃度、phなどの条件の近いエリアに集中し雨雲が
異常発達するのか?!
台風も同じ傾向があるような
水蒸気が増えたのは、台風15号の影響もあるか。
その他
豪雨の前は、3方向から風が吹いていたらしい。複数の風の交点で化学反応が激甚化しより大気が荒れたのか。
豪雨の翌日14日の朝、横浜が涼しかったことから、北のほうの寒気を引っ張ったということだろう。寒冷渦の発生も考えられる。上空の寒気が強かったことも大豪雨の原因か。
南からの暖かい空気を補正する動きが働いたのではないだろうか。
気候現象というのはすべてそういうものである気がしだした。
台風17号の進路は当初の予報より東寄りに変わったのもうなづける。
東風も南下させた模様だ。
スーパーエルニーニョで地球の自転と逆方向の流れが起き、
太陽、オゾンの状態が不安定化した結果、大気も荒れていたのも影響か。
世界の5Gマップ。ロシア、カナダ、中国という大国は少ないような。
少し前の欧米の酷暑がエルニーニョを 引き起こしている可能性も。双方の暖気が温度の低い海(大西洋)の上空に流れるとみる。V字のような形で。これがペルー沖の海水温度を上昇させている可能性はないだろうか。
欧米は5Gの普及率が高い。
酷暑に関しては、双方とも位置的に近く、グリーンランドの影響が考えられる。
結局自然というか物体の温度というのは、温度や気圧の不均衡を是正するようにふるまうはずなので、低温のグリーンランドとバランスを取るために、ヨーロッパとアメリカが高温になるとみる。
台風の発生も結局は同じはたらきではないだろうか。
5Gの普及率が世界的に不均一であるせいで、欧米は大規模山火事が発生するような極度に乾燥する一方、アジアなど、それ以外の地域に水蒸気が集中していると推測する。今回の千葉豪雨、中国の気候も台風で大荒れだ。
以下は、世界の電磁波可視化サイトMIMIC
日本や中国南部も相当暑そうだ。
水蒸気について
「集中豪雨と言われる雨を降らせるためには、いかにすごい量の水蒸気が必要かわかります。短い時間で強い雨を降らす雲は積乱雲ですが、集中豪雨が起こるには暖かく湿った空気の流入により、積乱雲群が特定の地域に次々と発生しなければなりません。
夏、日本付近の空気中では、断面積1cm3の気柱に約5gの水蒸気が含まれています。この水蒸気がすべて雨として降ったとしても、雨量は50mmです。」との解説を発見^^
水道の小さい蛇口から大量の水が出る恰好なので、とんでもない豪雨になる というところだろう。
千葉県の地図

その他注意すべき点
鴨川の大ソーラーパネル ハザードマップ 人口分布
その他、気象の知見
水蒸気の解説
水の温度が上がるとpHは酸性へ 下がるとアルカリ性へ
温暖化-北極の氷の減少-偏西風の蛇行-異常気象 の連鎖の解説
黒潮も気に留めておきたい。大蛇行は太陽活動の11年周期と関係あるようなないような。
異常気象はおさまるのか 今後の展望
紫外線の異常な強化が止まって、酷暑がおさまれば。
すべての物体は温度に応じた電磁波を放射するわけなので、
5Gなどの人工電磁波がいかにしてセーブされるかだろう。
現状、期待大だ。 2026.8.15記
ちょっと苦情を。
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) August 14, 2026
サッポロ一番のコーナーで酷暑いってるけど、
もはや猛暑でもない。横浜だと向こう10日くらいは35℃もいかないでしょ。
猛省をうながしておきますヨ😊https://t.co/y4nB2q74bB
戦争、ドローンなどもってのほか
戦争で発生する汚染物質や砂漠からできる黄砂、PM2.5なども、
電磁波がこれらの特性を変化させることで、大気を不安定にしう
ることが以下を読めばわかるだろう。
当然、ドローンほかの無線機器から出る電磁波も問題になるのはいうまで
もない。

今後について 人工電磁波起因のさまざまなトラブルをどうにかしないと
以下の番組は2009年に中京テレビで放映されていた。
温暖化、火事、地震、ガス爆発など、皆、原因は電磁波でまちがいないだろう。
政府、メディアを中心に皆で考えたい。
米村でんじろう氏の
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) August 3, 2026
水素と酸素の混合ガスが紫外線に反応して爆発する実験。
熊本や千葉の爆発の原因究明のヒントがあるかもしれません。やっぱり5Gなどの人工電磁波も無関係ではないでしょう。
専門家などと共有してもらえればと思います。https://t.co/I2n9Ld82ke
ひどい寝言。ばからしくて死にたくなる。
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) August 13, 2026
温暖化改善効果すらなく、危険なだけのソーラーパネルの責任を取れ。経済損失も莫大。
九州で熊本が猛暑なのは、阿蘇山の大規模パネルのせい。イオンモール爆発原因は以下の通り。
号令かけるだけ。無能でもできる。絶対にやれ。https://t.co/WWPaSHPRbP pic.twitter.com/k9yTkUBLGc
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