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CO2では地球は温暖化しない  5G、気象衛星などの電磁波エネルギー が 弱い赤外線ヒーターに  科学的に説明可能      


※フォントを拡大した箇所がキモ。時間のない人はそこだけでも読んでほし
 い


もういきなり結論から。

年々地球に当たる電気のビームが強くなってるんだから、大気や土壌などの状態変化があって当然。ましてや周波数が上がってるんだから影響が大きくなり、地球温暖化につながるのは当然だ。

物質に遠赤外線を照射すると、その物質内で熱振動が瞬時に励起され、温度が即座に上昇する。そして、その振動数に応じた電磁波が放出され、すなわち遠赤外線が放射される。と以下のサイトにも書かれている。
電子レンジはこれを利用した家電製品というのは知っている人も多いのでは。

火事になると大変、モバイルバッテリー火災、クマ出没も電磁波のせいだろう。大気を不安定にさせるから。


思い返せば、この数年、夏の日光がより暑くなったと感じる読者も少なくないのでは

外を歩いている時、学校の校庭にいる時など

あと9月10月あたりの昼夜の寒暖差の大きさ
これも日光が前より強いから、陽が落ちると熱源がなくなって急激に気温が下がるというわけ。

今日は50年前比で3割も太陽の日射エネルギーが増加というデータもある。

最近も1月にしてはなんか暑いよね (2026.1.17加筆) 。

また、冬の寒気が強くなったのも温暖化の影響で、これはすでに気象庁が解説している。

要するに、温暖化した大気を冷ますために、上空の寒気の温度がより低くなって帳尻を合わせるという理屈らしい。

また、大気の上のほうを温めるのは紫外線であり、これが温暖化につながるようなことも書かれている。

寒気が強くなるから、補正するためさらに太陽エネルギーが強くなる。
その結果、昼夜の気温差が拡大。
最近やけに風が強いのも、気温差と気圧差のせいだろう。
( 気体の温度と圧力の関係: ボイル・シャルルの法則)

※推測がすべて辻褄があうということは、事実である可能性が高いだろう
 数学の演繹法の考え方


2026.1.18   電磁波が物質を温める根拠がついに見つかった

電磁波-電子-熱には相関がある


我々の身の回りの物質には、無数の電子が含まれている。
電子は光を受けると、吸収したり、反射したりする。
物質に光が当たると、物質の中の電子が光のエネルギーを吸収。
エネルギーを吸収した電子は、
周囲にそのエネルギーをばらまいて元に戻ろうとする。
そのエネルギーが熱になり、物質全体を暖める。
これにより大気が加熱され、温暖化につながるといっていいだろう。
(前記の紫外線がオゾンを暖めるくだりも同様)

電磁波エネルギーは周波数に比例するし、
3G→5Gの高速化の影響は想像以上に大きい。
やはり5Gや気象衛星などの電磁波の高速化は絶対に無視は禁物。

なお、光も熱も電磁波だ。



改善すれば世界全体で電気代だけで40京円節約!


いきなり重要!!!


気象庁HPをよくよく読むと、大気中の物質すべてに温室効果があると解釈できる。

  どうする?!江守正多

   (とくに4-6行目あたりが要注目!!)


以下が地球温暖化のせいで上空の寒気が冷たくなることの解説
   (これも4-6行目に注目、なんか奇遇^^)


これは、紫外線が大気の上のほうを温めるという話。紫外線が温暖化の原因といっても差し支えないだろう。


脱炭素でも記録的酷暑で地球温暖化が改善しないなか、
昨年夏ごろから新たな改善策をまとめ、世間に発信してきたが、なかなか浸透せず途方に暮れていた。
そこで一念発起し、電磁波のふるまいなどをかみ砕いてアップデートしてみた。手前味噌ながらとてもわかりやすく整ったので、
子どもから経営者、総理大臣、大統領まで、幅広く活用してもらいたい。

99ml 30℃の水と1ml 100℃の熱湯を混ぜ合わせても30.7℃にしかならない。濃度0.04%のCO2が原因のわけがない。今日は3割も太陽の日射エネルギーが増加(50年前比)。温暖化の原因は電磁波だ。

あと温室効果とかいうけど、事実だったら赤外線ヒーターの効き方なんてもうとんでもないことになってしまうはずだけど、実際にはそんなことは起きていない。


「電磁波の持つエネルギーは物質に吸収されると熱に変わります」と下のHPにも書かれている。

電子レンジ、赤外線ヒーター、携帯電話、ICカード、美顔器など、目に見えないが、空気中のエネルギーに変化を起こして、必要な機能を実現しているわけ。音も同じなんだよね。電子レンジと同じなわけないというおばかさんたちが反論してくれるが。程度問題だってすぐに気づけよ。何%は知らんけど。スマホや基地局だけでも相当数あるし、気象衛星に宇宙衛星もある。みんな、目に見えないものなめすぎ。 


さて、電磁波とは何か


身近なものに置き換えて本当に簡単に解説すると、

電磁波=スプーン  

大気=コーヒー 

周波数=スプーンの速度 

PM2.5や黄砂などの汚染物質 = 砂糖やミルク


スプーンでコーヒーをかき回すイメージ。これが大気で起きている。
電磁波がスプーンで大気がコーヒーね。

5Gでは、より周波数が高くなったんだけど、これはかき回すエネルギーがより大きいということ。

砂糖入れてたら、素早くかぎ混ぜるとよく溶けるでしょ。あと5Gの基地局が多いのもよくない。これはスプーンの本数が多いということね。
 ※電波の到達角度が狭いので基地局が余分に必要になるらしい

あと、最近火事も多いし、燃え方も激しくて消火に時間がかかっているけど、これも電磁波のせいだろう。これも大気がより激しくかき混ぜられるから。
木の棒で火起こしできるのは知ってる人も多いよね。これは摩擦熱からの発火だ。だからサウナの熱も怖い。PM2.5、黄砂も触媒として無用な化学反応の原因になりうるし、化学変化が起こるときには熱の出入りがともなうからリスク要因になる。砂糖やミルクならコーヒーの味を変わるわね。根っこは同じ。

消防は危機感を持てよ。情報出してるんだが。自分らのためだろうに。

といってたらスイスで大規模火災のニュースが。花火なんてエネルギーの強い化学反応だよね。化学物質の種類が多ければこれもリスク。木の天井に引火したらしね。低温、乾燥で火災になりやすいのは学校で習うかな。

一方で英BBC放送によると、火災当時バーにいて避難した客が仏テレビ局の取材に「バーの店員が、ろうそくを上につけたシャンパンボトルを高く掲げ、天井に燃え移った」と証言

そりゃ危ないわ。金輪際やめるべき。

 ※ 2025年8月の山下公園の花火爆発もこういうことだろう。


風呂なんかで急に冷たいものにさわったら ギャーッ ってなるわね。寒い日に火事になりやすいのはそんな感じかね。

湿度については、またコーヒーだけど、単純に水が少なければ味が濃くなって苦味が増して脳が刺激されるでしょ。ちょっと無理くりだけどね 苦笑

要するに地球全体が電磁波のせいで敏感というか軟弱になっているというわけ。


さらに電磁波のイメージ画像ものせておく。 
電磁波はボールのようなものではなく、文字通り波だ。池に石を投げ込むと、その周りに波紋が広がっていくイメージだ (厳密には、波動性と粒子性と両方がある)。

以下の右下の画像が電磁波のイメージ。

また電磁波の反射、透過、散乱という現象があり、周波数が高くなると問題になってくる。とくに散乱。以下は、Xで、薪ストーブによる健康被害を訴えるユーザーに対する私の返信。

5G電磁波の汚染物質への悪影響を懸念。
光=電磁波である。
光が物体とぶつかると光がいろいろな方向に反射する。これを散乱という。周波数の影響も大きい (散乱強度は周波数の4乗に比例)。
また、粒子径と屈折率でも敏感に変化する 。
PM2.5や黄砂->薪ストーブの汚染物質への影響も想定すべき。

気象庁HP「暖められた地表面や大気(雲、水蒸気、エーロゾル、温室効果ガス等を含む)からはその温度に応じた赤外線が放出(これを赤外放射という)されます。」

→ よくよく読むと、大気中の物質すべてに   

  温室効果があると解釈できる。   

     どうする?!江守正多



<電磁波削減 VS. CO2削減 比較?!>

そして、CO2削減との比較をまじめにやると、
いかにCO2削減がばかげているかが一目瞭然になる。

電磁波削減は、5Gや気象衛星の周波数を下げるだけだからカンタン。
いっぽうCO2削減というが、現実的にできないだろう。江守のXの投稿によると温度低下は1年あたりたったの0.006℃、10年で0.6℃、50年で0.3℃でしかないらしい。しかもすごい金もかかる。

年間15兆。消費税収の6割が吹っ飛んじまう。

まあ、そもそもCO2削減なんて無意味なわけだが。

何十年いったい何やってたのよ。社会をなめている。 

CO2削減だ脱炭素だのいうが、結局は2025年も記録的酷暑だった。別の可能性を探るのが常識だし、リスク管理として当然。

もはややらない理由がない 

しかしこれだけの根拠があるにかかわらず、
気候学者の東大・江守正多や産総研研究員・櫻井啓一郎には拒絶されている。

本当にこいつらは温暖化を改善する気があるのか。消火対応で死者まで出してしまったソーラーパネルもいまだに推進している。

東大も産総研も狂っている。
日テレにおかしな仕打ちをされている問題になっている
国分太一のDASH村もソーラーパネルがらみで
立ち退き強要でやはり自殺者まで出ている。


たまらず東京大学のコンプライアンス通報窓口に苦情を出したが、以下のような大変残念な回答しかもらえなかった。

要するに
・国民から反対意見をいわれても、教授は理由も示すことなく否定する
・脱炭素では温暖化は改善しないとの指摘を無視する
・ソーラーパネルで人が亡くなっても推進をやめない江守が火災の検証す
 らしない
などの問題行動を東京大学は不問にしてしまう組織だと判断せざるを得ない。この著しく常識離れした規範意識は到底容認しがたい。民間企業ならまちがいなくメディアに袋叩きにされる事案だろう。

またIPCCも同様に、地球温暖化改善よりも議論の勝ち負けとか自分らのメンツを最優先するという、著しく客観性、公平性を欠く幼児性の強い団体なのだろう。この数年の酷暑とCO2削減との因果関係を説明することすらないが、こんないいかげんで横暴な議論のプロセスが裁判で許されるわけがないのはいうまでもない。メディアもいいかげんに2021年ノーベル物理学賞の真鍋叔郎氏の釈明を要求すべきだ。私が報道マンならそう考える。地球環境はへぼ学者のおもちゃや道楽のネタではない。世界中の人々の人生がかかっている。

ならば国全体の地球温暖化改善の成否がこんなおかしな連中にかかっていることを国民全体で共有し、問題視し、最善手を打つ必要に迫られていることを強く認識すべきだ。


江守や東京大学の問題行為は、「公務員は公平な奉仕者であるべき」との憲法違反15条に違反する可能性も十分あるだろう。温暖化による損害も莫大なものであることから、国家賠償法違反の適用もないとは言い切れないかもしれない。

地震や火山の噴火も電磁波のせいだろう。液状化ってあるでしょ。地盤が緩むわね。液体も固体も、気体と同じだ。


ちなみに気候変動改善の遅れをめぐっては、
以下のような国相手の訴訟も起きている。

#地球温暖化 #地球温暖化対策 #脱炭素 #メガソーラー建設断固反対 #メガソーラーは環境破壊 #これ以上日本を壊すな #再エネ賦課金廃止です!

また江守君は、二言目には世界中の科学者だ、IPCCだというが、

キャノンの杉山大志氏ほか反対派もごまんといる。


江守を支持する素人がいるようだが、
私の提言の技術的な問題点を聞かせてもらいたい。 

ないと思うけどね。完璧に詰めてきたから絶対の自信がある。1+1の答えは2ではなく3だって、東大の先生がいったから、それが絶対正しいとダダをこねるような話だ。もうありえないでしょ。許せない。

君らは温暖化が改善しないほうがいいのか。それが不思議でならないが、奇怪な言動をみているとそう考えざるを得ない。いいかげん目を覚ませよ。


目に見えない変化が起きている以上、目に見えないものの変化を疑うのは鉄則。こっちは結果責任を伴うメーカー勤務の経験で鍛え抜いてのよ。

教授だか何だか知らんが、素人同然のクソガキが社会をなめるな。もっとまじめにやれ。


Xなどではかれこれもう半年くらい、新旧総理大臣、各党党首、国会議員、ソフトバンクの孫氏、楽天の三木谷氏、気象庁、JAXA、報道機関、アナウンサー、タレントほか相当数の人に提言している。おそらく100件はくだらないだろう。

だめな改善策を黙認し、このまま温暖化を放置して、電気代はかかる、冷感グッズなどのムダな出費、農業、漁業の不安定化、台風がくれば家や車も危なくなるほか、いいことなど何一つない。クマ出没もソーラーパネルのせいだろう。繰り返すが、効果のないCO2削減コストは年間15兆円だ。

個人はもとより大企業なら損失の金額も莫大だろう。余計な仕事の人件費なんかもいれたらもう大変だ。

もうオールジャパン、いやワールドでなにがなんでも温暖化改善策をやるべき。

5Gや気象衛星の周波数を下げるだけでいいんだから。

そもそも5Gの高速通信なんて大半のユーザーはいらんでしょ。そもそもそんなに速度が出ていないとの声もある。

気象画像の高解像度にしても、危険を冒してまで求める理由は皆無だろう。

また、ロシアが不動産で儲けたいから温暖化のままのほうが好都合との言説があるが、

貿易相手国に負荷をかければ結局はロシアも大きな経済的不利を受けるのはいうまでもない。もっと総合的に考えないと。頭悪すぎだわ。


熱弁してたら長くなってしまったが、

ぜひとも子どもたちにも読んでもらって学校の先生など身近な人たちとぜひとも議論してほしい。


最後に問題公務員2名を紹介しておく。

効果のないCO2削減の主張を譲らない産総研・櫻井啓一郎研究員は私を「デマ抜かすな、ボケ」と罵倒。

そして1/11の文春砲で部下へのパワハラが発覚した山中竹春横浜市長もCO2削減を強く主張。


私などは議論の中身がよくわからないとしても、櫻井、山中のような輩がCO2削減を主張しているというだけでも反対したくなってしまう。だって人柄って大事でしょ。飲食店とかスーパーとか、いい人がやってると、客のことを想ってすごく一生懸命サービスしてくれるでしょ。仕事の質ってそういう要素にかなり左右されると思うんだけどね。

そして極めつけはこの人だろう。


携帯電話会社、経営者、脱炭素ビジネス関係者らの反発が予想されるが、
そこは抜かりなく考えてあるので心配なく。
以下のような知見を海外展開して、外貨獲得すれば問題ないだだろう。
読売グループも慌てることはない。ソーラーパネルなんてこのままごり押ししたらどうなるかはよく考えればわかるだろう。

以下はほんの一例だが、健康、医療、電気ほか、役満級のお宝はまだいくらでもある。

金づるとしてかなり有用だろう。
反対派と不毛なけんかしながら危険な製品や技術など、とっとと見切ったほうが得策だろう。温暖化も改善して、安心、安全な国土になったほうがいいに決まってるよね。

反対派を処罰したいという感情はない。

しかし、CO2削減で温暖化が改善しないのに、別の可能性が議論すらされないことはあってはならない。


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