8/10(月)以降の東京の最高気温は31℃以下。中国とその近辺を除いて、酷暑の夏は終わったように見える あとは西日本だ
けっこうスゴイ言説が多数書かれていると自負している。
ティッピングポイントとは何だったのか・・・。
8/10(月)以降の東京の最高気温は31℃以下。
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) August 6, 2026
中国とその近辺を除いて、 暑すぎる夏は終わっているように見えるが・・・ https://t.co/3rvgknzVf9https://t.co/b80bvvTpYb
エルニーニョと太陽黒点の因果関係の分析
エルニーニョと太陽黒点のピークはおおむね連動。
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) August 8, 2026
黒点の極大期は太陽活動活性化のピークでもあり、
この発熱を少しでも抑制するよう、太陽内部
のヘリウム濃度を変化させ、温度が低くなった結果が黒点なんだろう。
地球の自転で変化する磁場を補正する方向に熱の流れが発生https://t.co/T6BKB84m58
太陽表面の解析への所見
ケルビン・ヘルムホルツ不安定性(KHI)として知られる この渦巻き状のパターンから、長年にわたる太陽の謎を 説明できるかもしれない。太陽のコロナ(外層大気)が 表面よりもはるかに高温なのはなぜかといった疑問がこれに該当する。
ってあるけど この温度差こそがKHIが原因で起きる現象そのものだろう。 衛星などの電気回路の電源ノイズになりうるから、 そりゃ誤作動するわな。
たとえば、もともとが3Vの回路の電源電圧が瞬間的に2Vに下がったら誤作動しうるといえば、わかるひとにはわかるだろう。
海で波が逆方向(沖に向かって)に流れる離岸流、 台風、寒冷渦、竜巻も同じだと思う。 線状降水帯も山火事も根っこは同じかもしれない。
であれば、安全な社会のためにも、 ケルビン・ヘルムホルツ不安定性の発生原因を解明し、 低減するべきだろう。
以下は外国人とのやり取り。
The most powerful solar telescope just opened a new window to discovery about the sun.️☀️
— U.S. National Science Foundation (@NSF) August 6, 2026
Using the NSF Daniel K. Inouye Solar Telescope, scientists found Kelvin-Helmholtz instability, tiny, whirlpool-like patterns on the sun's surface.https://t.co/0V1qENcUR9
📸:… pic.twitter.com/agp8V3ayeR
I think the same applies to rip currents—where waves flow in the opposite direction (out to sea), typhoons, cold-core lows, and tornadoes.
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) August 7, 2026
Linear precipitation zones, wildfires, and gas explosions might all share the same underlying cause.https://t.co/oFrRFBGspJ
熊本イオンモール爆発の要因分析など
東日本大震災時の福島第一原発の水素爆発と同じだとみている。
紫外線に5Gなどの人工電磁波が作用したら、
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) August 5, 2026
あらゆる物質を変化させてしまうおそれがある。
ガス爆発、地震、温暖化、山火事ほか、
あらゆる災害の原因である可能性が高い。
政府や専門家がそろそろ本気で電磁波の危険性を考えるべき。携帯は3G以下でいいでしょう。https://t.co/ZyCGPLzWkg pic.twitter.com/7w8BQ7mlmn
以上のような言説を東大教授や産総研と研究員にずっと提示しているんだが、相手にされていない。
国家公務員なのに何を考えているのか。国民のすぐれた知見を拾うべき立場にあるのではないのか。コンテストや部活ではないと思っていたが・・・。
国民の提言に対し
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) August 3, 2026
気候学の第一人者の東大教授が「クソリプ」
公的機関の研究員が「デマ抜かすな、ボケ」
税金で食ってんだろよ。しかもボンクラな自分らができないもんをタダでくれてやったのに。
この国はどうなってしまったか。頭大丈夫か。 https://t.co/X4JP4avrd5 pic.twitter.com/AaJSTAjHeX
不当な扱いを受けているんじゃないかとずっと思っている。
中居正広さん、熊本地震被災地に人知れず寄付https://t.co/66xe6WiCxM
— 話題のニュースとネットの反応 (@sharenewsjapan1) August 7, 2026
中居、国分は仲いいらしいね。あと井ノ原も。
天下の東大の先生がこんなことでいいのか。
産総研にはもう20回くらい電話を掛けたが、本人も上司も一度も電話に出ない。最近では日中に電話しても留守番電話になっている・・・。
職員が外で交通事故とか起こしたら、まともな会社なら誰かしらが頭を下げるものだが、この公的機関の規範意識は一体どうなっているのか。
この櫻井研究員は長年ソーラーパネルの仕事をしてきたそうだが、
この責任を取る気もないのか。
【草原管理(野焼きなど)に関わる地元民のリアルな声】
— 南阿蘇の丸野石油店⛽ (@maruno_sekiyu) August 4, 2026
・自分達の命かけてまで続けなんと?延焼して山火事になったら俺らのせいになるんやろ?
・放牧してた頃は草原維持に経済的メリットがあったけど今は何もない… https://t.co/F0wYEm6H7W pic.twitter.com/SAfEPFQtF6
ようやくポータブル電源の解説で、太陽電池の危険性を認めた。
屋内でも45℃超えたり、日光が当たったりするのは避けた方が良いでしょうね。
— Keiichiro SAKURAI (@kei_sakurai) July 28, 2026
宿題は山積だ。
公的研究機関である産総研の研究員は、BYD推しの模様。
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) August 4, 2026
あと、長く太陽光発電の仕事をしてきたようですが、
最近になり酷暑下の太陽電池の危険性を認め出しています。火災のあった北区の学校にも設置。
産総研も数年前に中国スパイ報道もあり。https://t.co/jAXEznh7Qqhttps://t.co/1jFYxZL5JD
だいたいSNSをやっている公務員がちょっと反対意見をいわれただけでブロックし、国民との議論にすら応じないのは大問題であり、公平な奉仕者を謳う憲法15条違反の疑いがある。
小泉進次郎、河野太郎、蓮舫らも同類だ。
防衛大臣である小泉には、陸自の暴発の原因も教えてやったのにね。
近年各地で火災が激甚化していると思うが、大分の砲弾破裂も原因は同じで電磁波だろう。
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) April 21, 2026
電磁波は、電気の力で空間を揺らしてデータなどを伝送する。温度上昇など何らかの作用があるのは必然。
NITEの電子レンジ発火事故の映像も参照を。https://t.co/ecbHK2QAP6https://t.co/AedGH2uuSF
他人様のカネで何度も海外旅行に行っておきながらへらへらしている福岡議連のおじさんたちもね。平気で議場で寝ているボンクラ議員も。何も考えないから呑気でいいやね。きっとCO2が二酸化炭素とか知らねえだろ。あまりにボンクラだから酷暑にすら気づかないとか。震度7でも気づかないんじゃないか。
上記のような、さまざまな功績が評価されたのだろうか・・・。
俺はこれだけやっているんだが誰からも一銭ももらえない。
けっこうすごいでしょ。
しかし、こんな俺をメイテックなる派遣会社は、あっさりクビにしてくれた。なにが「人と技術で未来を拓く」だよ。目先の金ばかり追っかけてどうすんの。経営者たるもの、もっと大局を見ないと。
コミュニケーションだの人間力だのいっていたが、
結局社員の実力や強みなど何も見ていない。
最後の出社日は2013年3月7日木曜日だった。
悔しさを押し殺し、いつもどおりの表情を装いあいさつをしたが、
所属長の斎藤弘匡なる男はろくに目もあわせず、無視同然だった。
その後まもなく執行役員に昇進していたが、今は社には残っていないようだ。
なお、その年の8月7日ごろ、横浜市の公務員試験にエントリーした直後、謎の体調不良に陥った。電磁波攻撃でないことを祈るが・・・。
崖っぷちからは脱した感あり。https://t.co/pruXpoVOv6 pic.twitter.com/PHjUuRlah6
— 森田 祥弘 5Gや気象衛星などの電磁波が太陽活動を活性化して地球が温暖化 画像の通り (@vq20_yoshi) August 7, 2026

