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8/10(月)以降の東京の最高気温は31℃以下。中国とその近辺を除いて、酷暑の夏は終わったように見える あとは西日本だ

  
けっこうスゴイ言説が多数書かれていると自負している。



ティッピングポイントとは何だったのか・・・。

エルニーニョと太陽黒点の因果関係の分析


太陽表面の解析への所見

ケルビン・ヘルムホルツ不安定性(KHI)として知られる この渦巻き状のパターンから、長年にわたる太陽の謎を 説明できるかもしれない。太陽のコロナ(外層大気)が 表面よりもはるかに高温なのはなぜかといった疑問がこれに該当する。

ってあるけど この温度差こそがKHIが原因で起きる現象そのものだろう。 衛星などの電気回路の電源ノイズになりうるから、 そりゃ誤作動するわな。

たとえば、もともとが3Vの回路の電源電圧が瞬間的に2Vに下がったら誤作動しうるといえば、わかるひとにはわかるだろう。

海で波が逆方向(沖に向かって)に流れる離岸流、 台風、寒冷渦、竜巻も同じだと思う。 線状降水帯も山火事も根っこは同じかもしれない。
であれば、安全な社会のためにも、 ケルビン・ヘルムホルツ不安定性の発生原因を解明し、 低減するべきだろう。

以下は外国人とのやり取り。


熊本イオンモール爆発の要因分析など

 東日本大震災時の福島第一原発の水素爆発と同じだとみている。

以上のような言説を東大教授や産総研と研究員にずっと提示しているんだが、相手にされていない。
国家公務員なのに何を考えているのか。国民のすぐれた知見を拾うべき立場にあるのではないのか。コンテストや部活ではないと思っていたが・・・。

不当な扱いを受けているんじゃないかとずっと思っている。

中居、国分は仲いいらしいね。あと井ノ原も。

天下の東大の先生がこんなことでいいのか。

産総研にはもう20回くらい電話を掛けたが、本人も上司も一度も電話に出ない。最近では日中に電話しても留守番電話になっている・・・。

職員が外で交通事故とか起こしたら、まともな会社なら誰かしらが頭を下げるものだが、この公的機関の規範意識は一体どうなっているのか。


この櫻井研究員は長年ソーラーパネルの仕事をしてきたそうだが、
この責任を取る気もないのか。

ようやくポータブル電源の解説で、太陽電池の危険性を認めた。

宿題は山積だ。

だいたいSNSをやっている公務員がちょっと反対意見をいわれただけでブロックし、国民との議論にすら応じないのは大問題であり、公平な奉仕者を謳う憲法15条違反の疑いがある。

小泉進次郎、河野太郎、蓮舫らも同類だ。

防衛大臣である小泉には、陸自の暴発の原因も教えてやったのにね。

他人様のカネで何度も海外旅行に行っておきながらへらへらしている福岡議連のおじさんたちもね。平気で議場で寝ているボンクラ議員も。何も考えないから呑気でいいやね。きっとCO2が二酸化炭素とか知らねえだろ。あまりにボンクラだから酷暑にすら気づかないとか。震度7でも気づかないんじゃないか。

上記のような、さまざまな功績が評価されたのだろうか・・・。


俺はこれだけやっているんだが誰からも一銭ももらえない。

けっこうすごいでしょ。
しかし、こんな俺をメイテックなる派遣会社は、あっさりクビにしてくれた。なにが「人と技術で未来を拓く」だよ。目先の金ばかり追っかけてどうすんの。経営者たるもの、もっと大局を見ないと。
コミュニケーションだの人間力だのいっていたが、
結局社員の実力や強みなど何も見ていない。

最後の出社日は2013年3月7日木曜日だった。
悔しさを押し殺し、いつもどおりの表情を装いあいさつをしたが、
所属長の斎藤弘匡なる男はろくに目もあわせず、無視同然だった。
その後まもなく執行役員に昇進していたが、今は社には残っていないようだ。

なお、その年の8月7日ごろ、横浜市の公務員試験にエントリーした直後、謎の体調不良に陥った。電磁波攻撃でないことを祈るが・・・。



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