見出し画像

𓉔𓇌𓇋𓂋𓍯𓎼𓅱𓂋𓇌𓆑𓅱

※この記事は他の企画のために再利用されています

この記事の本編は下にスクロールでそのまま読めます。


~第2の試練、生還~

画像3

~Q.3~

あなたは勇者で、あと一撃で魔王を倒せそうだ。

魔王は、あなたにこんな提案をしてきた。

「吾輩は最後の必殺として、自爆技を持っている。」

「水爆並みの威力がある。」

「世界の半分をやるから、吾輩と手を組まないか。」

あなたは・・・。

画像4

画像5

画像6


ーーーーーーーーーーーーーー

ここからこの記事本編

ーーーーーーーーーーーーーー

タイトルは、こちらのサイトで「ヒエログリフ」という文字列を変換したものです。

かわいいですね。

ヒエログリフは象意文字ではなく、アルファベットのような使い方をするので、初めて解読されるまでは文字のカタチに惑わされて大変だったとか。

自分の名前をヒエログリフでプリントしたTシャツとかあればいいのに、と思っていたら、既に先駆者がいますね。(こちら

そういえば漢字の成り立ちも、元は絵から始まっていますね。

画像1


先日、何かおもしろいガジェットがないか探していたところ、こんなものがありました。

ボタンのところをズームしてよく見ると、漢字のもとになる絵と同じです。

普段何気なく目にする文章にも意味があり、単語にも語源があり、文字にも成り立ちがあることを考えると、想像が広がって面白いですね。

日本で一時期流行した、ギャル文字やまる文字なども、いつの日か古典として見返される日が来るのでしょうか。

日本のひらがなは、もとは漢字を崩した女性の使う文字(男性は漢字)で、平安時代の紀貫之が女性のふりをして書いた『土佐日記』が有名ですね。

海外では特に、「な」の文字がクールに映るようです。最後に、ひらがなを使用したTシャツをきた、ダニエル・ラドクリフの画像を載せておきます。

画像2

それでは。

いいなと思ったら応援しよう!

策士ワディ(WACKの人) その100円が、ワディのゼンマイを回す