【続報】Slashが「Slash Card」β版を提供開始!内容を解説!
Slash Cardと登録方法について
これらについてはこちらのNoteにまとめてあるので確認してみてください。
Slash Card β版の内容
今回明らかになったことは大きく分けて2点。対応チェーンと費用です。
対応チェーン
これまでの情報では、Ethereum・Solana・Binance Smart Chain・Polygon・Avalanche・Mantleに対応予定でしたが、最新の情報では「Solanaに対応してEthereum・Base・Arbitrumが対応予定」のようです。
Binance Smart Chain・Polygon・Avalanche・Mantleは記載が無くなりより対応が遅れると予想されます。

費用
ついにカードの費用が明らかになりました。
物理カード
初期カード発行費用:70 USDC(期間限定で35 USDC)
年会費:初年度 無料 (2年目以降20 USDC)
バーチャルカード
初期カード発行費用:20 USDC
年会費:初年度 無料 (2年目以降20 USDC)

まとめ
個人的にカードの発行・更新費用は痛いですね…
バーチャルカードでも費用が掛かるのは残念…
Voting Powerや会員ランクに応じて安くなるとかあればいいですね。
ただ私の期待は変わらず、
【日本の法令準拠で国内・海外取引所を介さずに仮想通貨の「交換」「貯める」「貸し出す」「使う」】なので「使う」は難しそうでも、他の3つが実現するだけでもSlashアプリを使う価値があると思います!
β版へのアクセスは事前登録いただいた方から順にご案内のようなので、まだの方は以下のNote記事を参考に登録して招待をお待ちください。
