誌面にひらく和歌の窓 ~総合誌掲載作品一覧~
こちらは、短歌総合誌などの媒体に掲載された、梶間和歌による作品や評論の一覧です。
掲載号をご注文くださいますこと、大変有難く、心より感謝申し上げます。
くわえて、もし可能でしたら
「梶間和歌の作品/評論の掲載されている○年○月号を注文します」
とひと言添えていただけますと、より心強く、励みになります。
あなたのひと言が、梶間和歌の次の仕事や執筆の後押しにつながるかもしれません。
応援どうぞよろしくお願いいたします。
誌面にひらく和歌の窓 ~総合誌掲載作品一覧~
『短歌往来』2026年3月号 「春にむかふ」
ながらみ書房様の『短歌往来』2026年3月号に
13首詠「春にむかふ」が掲載されました。
ご注文はながらみ書房様に。
(最近の『短歌往来』はフォームから注文できるようです)
『短歌往来』2026年2月号 「ナメたビット」
ながらみ書房様の『短歌往来』2026年2月号に
13首詠「ナメたビット」が掲載されました。
ご注文はながらみ書房様に。
(最近の『短歌往来』はフォームから注文できるようです)
『短歌往来』2025年4月号 「又芽ぐむ枝」
ながらみ書房様の『短歌往来』2025年4月号に
13首詠「又芽ぐむ枝」が掲載されました。
ご注文はながらみ書房様に。
info@nagaramishobou.co.jp
03-3234-2926
『短歌往来』2023年9月号 「母子手帳の代はり」
ながらみ書房様の『短歌往来』2023年9月号に
13首詠「母子手帳の代はり」が掲載されました。
こちらは特に友人吉田裕子さんの評論、麻乃さんの和歌作品5首とともに掲載されております。
ご注文はながらみ書房様に。
info@nagaramishobou.co.jp
03-3234-2926
『短歌往来』2022年8月号 「波に揉まれて」
ながらみ書房様の『短歌往来』2022年8月号に
13首詠「波に揉まれて」が掲載されました。
ご注文はながらみ書房様に。
info@nagaramishobou.co.jp
03-3234-2926
『現代短歌新聞』2021年4月号 「潮風をまとふ」
現代短歌社様の『現代短歌新聞』2021年4月号に
5首詠「潮風をまとふ」が掲載されました。
ご注文はこちら。
『短歌往来』2020年4月号 「災害の影響を受けた和歌」
ながらみ書房様の『短歌往来』2020年4月号に
評論「災害の影響を受けた和歌」が掲載されました。
ご注文はこちら。
『現代短歌』2020年1月号 『生殖の海』8首抄
現代短歌社様の『現代短歌』2020年1月号に
300首詠『生殖の海』の8首抄が掲載されました。
ご注文はこちら。
こちらを推敲、構成し直した作品が歌集『生殖の海』です。
私家版として紙の歌集を販売しておりますが、私家版出版後、2024年まで毎年推敲したバージョンをnoteにて販売しております。
『生殖の海』2021年版
『生殖の海』2022年版
『生殖の海』2023年版
歌集『母となる』 ~『生殖の海』2024年版~(無料閲覧可)
『短歌往来』2014年3月号 「明けぐれの空」
ながらみ書房様の『短歌往来』2014年3月号に
5首詠「明けぐれの空」が掲載されました。
ご注文はながらみ書房様に。
info@nagaramishobou.co.jp
03-3234-2926
引き続き応援よろしくお願いいたします。
梶間和歌の歌を読む
和歌物語に参加する
和歌創作や発信といった活動を、経済的な不安定さに左右されることなく、これからも精力的に続けてゆきたいと願っています。
梶間和歌の活動や生き方に意義を感じており、かつ経済的に余裕がある、という方には、
noteのチップやメンバーシップなど、 ご無理のない形でのご支援をお願いできましたら幸いです。
「寄付は、なんだか重い感じがする」
「責任が伴いそう……」
「理由があれば、それにかこつけて応援しやすいのにな」
といった躊躇のお気持ちがもしありましたら、低価格のコンテンツを購入するという形でも。
もちろん、作品や記事を読んでくださること、私の発信を受け取ってくださること、それ自体が私にとって大きな力です。
余裕はないけれど価値や意義を感じている――そんな皆様からのスキやシェアなどにも、改めて、心より感謝申し上げます。
今後とも、それぞれの領分において世界を美しくしてゆく営みを、楽しんで参りましょう。
この記事を書いた人


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