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2月15日に向けてのお願い(追記あり)

遅い雪がはらはら降ったかと思うと、今朝の東京は雪景色。
寒いですね。いかがお過ごしでしょうか。
私は昨日のうちに投票を済ませ、今日は一日家で和歌仕事をしております。


今日は、少しだけお願いがあります。


実は、今月10日の支払いを前に、こんな状況だったのですが、


忘れていた水道料金の引き落としが掛かっても10日の引き落としに足りるよう、間に合わせた!
と思っていたら、2月15日に現金で3000円ほど必要だったことをあとから思い出しました。

1月下旬のアルバイト代の入金は16日……前払い申請の期限も過ぎてから気づいてしまって。


生活自体は16日にお給料が入りますし、ほかの仕事の入金のタイミングもありますし、
それまでは財布のなかの小銭とQUOカード、キャッシュレス決済などで乗り切るので、心配しすぎないでいただけたらと思います。

ただ、この15日までに3000円ほど、もう一手だけ必要になりました。


もし、お財布やお気持ちに余裕があって
「応援してもいいよ」
という方がいらしたら、寄付という形でご支援いただけると、とても有難いです。

また、寄付ではなくお仕事という形でも。
和歌・短歌に関することや、文章その他、梶間和歌にできそうなことであれば、ぜひ。
内容は相談しながら、無理のない範囲で対応させていただけたらと思います。

いずれの場合も【銀行振込】でお願いできますと、大変助かります。
振込先などの詳細は、ご連絡いただきましたらメールやDMなどでお伝えします。
waka-kajima@hotmail.co.jp (梶間和歌)


いろいろとタイミングが合わず、読んだもののスルー、ということでももちろん、まったく問題ありません。
いつもお読みいただき励みになっております。ありがとうございます。

また、いまは一時的に銀行振込が有難いのですが、
15日の3000円を乗り切ったあとも生活は続きますので、noteでのチップその他の応援も変わらず、有難く受け取っております。
「noteでなら応援できるのに」という方は、15日とか銀行振込とかは無視して、noteでご寄付のうえ、未来の梶間和歌の生活を支えてくださいませ。


どうぞ、ご無理のない範囲でご検討いただけましたら。
よろしくお願いいたします。


【追記】
おかげさまで、すぐにご寄付のお申し出をいただきまして、このたびは無事乗り切れそうな見通しです。

今回の件にかぎらず、日ごろから見守ってくださる皆様に、あらためて御礼申し上げます。


このたびの緊急性のあるお願いは乗り切れそうですが、
今後の生活について皆様のご支援があるといっそう助かることには変わりありません。

今後いつでも、お気持ちやお財布のタイミングの合うときに、ご支援をご検討いただけましたら、大変幸いです。


和歌物語に参加する

和歌創作や発信といった活動を、経済的な不安定さに左右されることなく、これからも精力的に続けてゆきたいと願っています。
梶間和歌の活動や生き方に意義を感じており、かつ経済的に余裕がある、という方には、
noteのチップやメンバーシップなど、 ご無理のない形でのご支援をお願いできましたら幸いです。


「寄付は、なんだか重い感じがする」
「責任が伴いそう……」
「理由があれば、それにかこつけて応援しやすいのにな」
といった躊躇のお気持ちがもしありましたら、低価格のコンテンツを購入するという形でも。

もちろん、作品や記事を読んでくださること、私の発信を受け取ってくださること、それ自体が私にとって大きな力です。
余裕はないけれど価値や意義を感じている――そんな皆様からのスキやシェアなどにも、改めて、心より感謝申し上げます。


今後とも、それぞれの領分において世界を美しくしてゆく営みを、楽しんで参りましょう。


この記事を書いた人

photo by ミカアンドロイド

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