限界値を知るために ~和歌日記~
今日は献血に行ったあと、日本橋・銀座のギャラリー巡りをしてきました。
先月末はヘモグロビン値が足りませんでしたが、今日リベンジしたら無事献血できました。
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) March 10, 2026
豚肉摂取のための生活費のご支援、いつもありがとうございます😊#八重洲 #東京献血 https://t.co/hMQBIISmrN pic.twitter.com/lMvaSZYuAO
キーホルダーうれしい。
以前のようなXやInstagramでのギャラリー巡り一言レポは、多忙のため数ヶ月前に諦めてしまいましたが、
最近はInstagramのシェア機能で、すてきだった作家さんの作品をご紹介しています。
そちらもよろしければご覧ください。
「自分の許容範囲のマックスを知るために、あえて慣れない彩度の色を使う」
という旨の、五十嵐学先生の言葉が印象的でした。
(記憶に頼っています。このとおり言われたわけではありません)
加藤登喜子先生の水彩画も美しかった……。
ちょっと意識して、note毎日投稿を試みようと思います。
PCから集中して書ける環境でない日は、このようにまとまりに欠けた、日記のような記事も交えることになるかと思いますが、
笑って流していただけたらと思います。
力を入れて書くコンテンツ記事やエッセイ記事は変わらず更新してゆきますので、そちらも引き続きお楽しみくださいませ。
和歌物語の維持メンバーになる
和歌創作や発信といった活動を、経済的な不安定さに左右されることなく、これからも精力的に続けてゆきたいと願っています。
基本的な作品や文章などは、できるかぎり無料または低価格で、広く開かれた形で届けてゆきたい。
そのためには、この活動を支える側に回ってくださる方の存在が欠かせません。
「梶間和歌の活動や生き方に意義を感じている」
そして
「経済的に余裕がある」
という方には、この活動の維持メンバーとしてご参加いただけましたら幸いです。
noteのチップやメンバーシップなど、 ご無理のない形で、ぜひ。
もし、寄付という形に躊躇のお気持ちがありましたら、低価格のコンテンツのご購入という形でも等しく有難いです。
もちろん、作品や記事を読んでくださること、私の発信を受け取ってくださること、それ自体が私にとって大きな力。
経済的に余裕はないけれど価値や意義を感じている――そんな皆様からのスキやシェアなどにも、あらためて、心より感謝申し上げます。
今後とも、それぞれの領分において世界を美しくしてゆく営みを、楽しんで参りましょう。
この記事を書いた人


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