愛した時間は血縁を超える
日曜日、ロフトでかわいい日記帳をみつけて
なんとなく、手書きの日記を初めてみました。
今日の出来事と自分の気持ちを書く。
寝る前のルーティンとなり、5日続いている。
そして、文章を綴り
書き残す大切に気付きました。
シャルルと過ごした「特別な毎日」を
いつか忘れてしまうことがこわい。
シャルルと生きた証をいろんなカタチで残したい。
フレブルは短命と言われているし、
Instagramではフォロワーさんの大切な子が
若くして亡くなった投稿を何度も見てきました。
その度に、虚しくなるのです。
シャルルも私たち夫婦の側からいつか旅立ってしまう。
そう思うと、涙が止まらないのです。
だから、忘れないように。
10年、20年、それ以上に、時が経って、私がおばさんから、おばあさんになっても。
シャルルが側にいないことに慣れてしまっても。
今、この時、一緒に生きた記憶を幸福をどうか思い出せますように。
そう思い、noteをはじめました。

