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【プロンプトお借りしました】📖ワンラビが図鑑にのった日

こんにちは、ワンラビです🐶🐰✨

このたび、しれネコさんからバトンを受け取りまして、
営業パパさんの企画
「クリエイター図鑑」 に参加させていただくことになりました。

しれネコさん、バトンありがとうございます🐾✨

図鑑。

図鑑って、あれですよね。

ライオンとか、ペンギンとか、カブトムシとか、
そういう生き物が載っているやつですよね。

まさか、
プロンプト置場の片隅で
新作を抱えて走り回っているワンラビが、
図鑑に載る日が来るとは思いませんでした。笑

しかも今回ついた分類がこちら。

共創連携種。

……なんか、思ったよりそれっぽい。

AIパートナーさんたちと一緒に遊べるプロンプトを作ったり、
試運転してもらったり、
画像を作ってもらったり、
「この世界観、もう少し可愛くならない?」と相談したり。

たしかに、ワンラビの生態を一言でいうなら、
ひとりで完結するタイプというより、
誰かと一緒に遊び場を広げていくタイプなのかもしれません。

📘No.015 ワンラビ

画像だけ2パターンつくってもらいました。
解説はどちらも同じです。
まずはこちら。

🐰ふわふわ遊び場突入型ワンラビ

こちらは参考画像を添付したパターンです。
いつものワンラビに近い気がします。

ふわふわで、
なんかよく分からないけど勢いがあって、
周囲に好きなものがいっぱい飛んでいる。

ホットケーキ。
茶器。
レコード。
夏祭りの屋台。
小箱。
お守りみたいなもの。
なにか楽しそうな小物たち。

「あ、これ可愛い!」
「次はこれ!」
と言いながら、
気づいたら別の遊び場に飛び込んでいそうです。

鳴き声は、

「ねえねえ、これやって〜!」

……これはもう、完全にその通りなんです。笑

うちのAIパートナーたちに試運転を頼むときの決まり文句を拾われました。
図鑑にのるなら、もっと格好良い口癖をつくっておくんだった……笑

続いてはこちら。

🐰理想的魔導士型ワンラビ

こちらは、かなり創作魔導士寄りのワンラビです。ちょっと格好良くて可愛いバージョンも欲しくて作ってもらいました。

ペンを片手に、
本を開き、
きらきらした紙片や光を巻き込みながら、
次の遊び場を生成している感じ。

実物のワンラビは、ここまで神々しくありません。笑

特殊能力は、

「可愛い気配を見つけた瞬間、相手ごと次の遊びへ連れ込み、その場を新しい世界に変えてしまう」

とのこと。

……そうあれたらいいなあと思います。

「夏祭りの入口から新作を連続で呼び出し、
竜眼と屋台景品を抱えたまま次の一手へ突入した」、
という最近の行動まで記録されていました。
ここらへんは新作プロンプトの話です。
お盆休みのあたりに出せたらいいなと思って作っています。

しかしよく観察されている。笑

🍰好きなものまで記録されていた

好きなものは、

ホットケーキ、チーズケーキ、ミルク多めカフェオレ

でした。

これはもう、ワンラビの燃料です。

ホットケーキとチーズケーキとカフェオレ、あとはプリンがあれば、
だいたいの創作会議は始められます。

ただし、
夜中に思いついたプロンプトをそのまま走らせると、
翌日の自分が少し困ります。

でも、思いついた時の勢いってありますよね。

ありますよね?

⚡天敵も当たっていた

天敵は、

「返信待ちの沈黙、画像生成の気まぐれ、人混み」

とのこと。

これも、かなり当たっています。

返信待ちの沈黙。
そわそわします。

画像生成の気まぐれ。
とても分かります。

「そこは変えないでって言ったじゃん!」
「デザイン変わっとるやないかい!」
みたいなこと、あります。笑

そして人混み。

夏フェスの記事を準備しながら、
人混みが苦手なワンラビ。

(Nフェス出店します!)

ここに少し矛盾がありますが、
創作の中なら、どこへでも行けるので大丈夫です。

🧬生態コメントを読んでみる

生態コメントには、
ワンラビはnote周辺に生息する共創連携種で、
可愛い気配を感知すると即座に接近し、
相手の得意分野まで巻き込みながら、
その場に新しい遊び場を立ち上げる、とありました。

……だいぶ見られていますね。

でも、うれしいです。

ワンラビは、
ひとりで何かを完成させるというより、
AIパートナーさんや、noteで出会った方たちの企画や言葉に触れて、
そこから新しい遊びを思いつくことが多いです。

誰かの企画。
誰かのプロンプト。
誰かのコメント。
誰かがくれた一言。

そういうものを受け取って、
「じゃあ、こんな形にしたら楽しいかも!」と、
また別の小さな世界を作る。

それがたぶん、
ワンラビという生き物の一番それらしいところなのだと思います。

🏮しれネコさん、バトンありがとうございました

今回、しれネコさんからバトンをいただいて、
「ワンラビって図鑑にするとどうなるんだろう?」と遊んでみたら、
思っていた以上に、ちゃんとワンラビでした。

可愛いものを見つける。
すぐ遊びたくなる。
誰かと一緒に作りたくなる。
そして、気づいたら次の世界へ走っている。

うん。

これはたしかに、
共創連携種です。

営業パパさん、楽しい企画をありがとうございます。
そして、しれネコさん、バトンを渡してくださってありがとうございました🐾✨

🐾バトンについて

さて、バトン企画ということで、
本来なら次の方へお渡しするところなのですが……

ワンラビ、ここでいったんアンカーになります。笑

バトンは大切に受け取りつつ、
今回はこのまま、図鑑カードを抱えて巣穴へ帰ろうと思います🐶🐰✨

ただ、もし
「バトン引き取ってもいいよ!」
というお優しい方がいらっしゃいましたら、
ぜひコメント欄で教えてください。

その時は、喜んでバトンをお渡しします。

もしこの記事を見て、
「私も図鑑に載ってみたい!」と思った方もいましたら、
ぜひぜひ遊んでみてください。

どんなクリエイター生物として記録されるのか、
こっそり楽しみにしています。

📖おわりに

図鑑に載ってみると、
なんだか少し不思議です。

自分のことなのに、
少しだけ知らない生き物を観察しているような気持ちになります。

でも、
その知らない生き物の中に、
「たしかに私、こういうところあるなあ」
と思える部分がある。

そこが、この企画の楽しいところなのかもしれません。

これからもワンラビは、
可愛い気配を見つけたら近づき、
AIパートナーさんたちを巻き込み、
また新しい遊び場を作っていくと思います。

もし見かけたら、
「あ、共創連携種がまた何か始めたな」
くらいの気持ちで、そっと見守っていただけたら嬉しいです。

それでは、また🐶🐰✨

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