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人生の完全な切り替え日-ChatGPT プラスから、ChatGPT PROへの契約変更(20260531夕方)/令和AI維新へ

昨日は午前中、おふくろのノートパソコンを渋谷のビックカメラで見て、アマゾンでAI検索して買いました。

店頭モデルよりも新型が安く買えてビックリですね。
もはや、ビックアマゾンです😯(ビックカメラの時代も終わりました)。


午後からは、第二回団体交渉に向けた、法的文書の整理を行いました。

2回目の団体交渉は、1週間を切りました。

ユニオンや顧問弁護士と連携しながら、準備を、坦々と進めていきます。

三十代までの生き方在り方働き方しがらみ価値観水平連帯志向は、全て解体します。

この三十代までの生き方在り方働き方しがらみ価値観水平連帯志向というのが、自分にとっては、大きなネックでもありました。

昭和に生まれ、昭和的な価値観を持った自分にとっては、AI産業革命を主軸とした令和時代というのは、根底から価値観や思考様式が異なります。

明治維新で、多くの侍が新しい世の中に対応できなかった(武士の商法で大失敗)というのも、理解できます。

彼らの大半は、武士の思考から、国民思考に切り替えられなかった(AI維新による昭和型の水平連帯思考から、令和型の垂直統合思考への大変化のように)。

国民思考に切り替えて、帝国大学を目指し、官僚や官吏になったものが、新しい世の中を渡っていったとも思います。

昨日、ChatGPTをプラス契約から、月1万7千円近くする、PRO契約に切り替えました。

創作にしろ、団体交渉の資料整理にしろ、パソコン買いにしろ、もはや、人工知能なしには、生活ができません。

これは大きな流れ、切り替えだと思います。

古い昭和平成時代の水平連帯思考から、新しい令和AI時代の垂直統合思考へと、強制的に、切り替えなければいけません。

明治維新というのは、単に江戸時代の延長線上にあったのではなく、全く新しい西洋近代化の流れでした。

これは、国家体制を変えたのではなく、国民の在り方そのものを変えた出来事でもありました。

それは、AI維新にも言えます。

もはや、官吏官僚/中央集権の時代から、アルグ・プロンプトエンジニア/自律分散の時代へと世の中は、大転換もしています。

ですが、自分はそれがなかなか身体的に理解できずに、40歳からの2年間は、既存のキャリアの延命・30代の延長を図っていました。

しかしながらそれも、労働争議という、強制リセットとChatGPT PRO契約で強制卒業です。

ここまで来るのに本当に辛かったですが、反面、良薬は口に苦しで、大きなプラスにもなったと思います。

飛行機が飛躍するには、向かい風が不可欠です。
人生も然りですね。

ChatGPTをプラス契約からPRO契約への変更は、同時に、昭和型の水平連帯思考から、令和型の垂直統合思考への大きな切り替えです(自分はその切り替えコストに、40代からの2年間が、かかりました)。

同時にそれは、帝国大学(国立私立名門大学)出の官僚官吏ではなく、アルグ・プロンプトエンジニア時代の幕開けですね。

ようやく、時代のスタートラインに立てた!とも感じています。

このAI維新/令和AI時代の第二の人生を、新しい思考様式で渡っていきます。

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