【AI産業革命/AI維新】『AI 2041』が突きつける現実:AI化と故郷回帰は不可避
『AI2041』を読んで以降、自分の進路は一本に収束しました。
AI科学者、AI起業家、AI作家、そしてAI民主主義者――この道を進む以外にない、と腹が決まったのです。
ここから先は「大分岐」です。
目標は明確で、故郷・函館に巨大なAIデータセンターを建てること。単なる商業施設ではなく、公共的なAIインフラセンターとして機能させ、環境用AIの実装拠点
――“環境保護AI与作”を立ち上げる。地域と未来の両方に効く形で、AIを置き直したい。
もう、古き良き時代は終わりました。
いま突入しているのは、新しき良き時代です。
旧来のコミュニティや価値観は崩れ、これから人は、社会や組織だけに帰属するのではなく、「故郷」と「AI」に帰属する比重が増していく。
そういう時代の空気を、肌で感じています。
ならば、次の時代へ行く。
次のフロンティアへ行く。
次の近未来へ進む。
自分は、その側に立つ。
