見出し画像

みなさん、読書の秋ですね。TALES使いましょう!

こんばんは!
とべ ぽんたろうです。

 突然ですが皆さん、使っていますか?
Talesを。

 今回の記事はですね。
「Talesが使いやすいよ!」
「見やすいよ!」という記事です。

 僕自身、Web小説を書き始めて最初に使ったのがTalesだったんですが、「小説の投稿ってこんなに簡単なんだなぁ」と思ったんですよね。

 直感的にポンポンとしてたら、「あら不思議、もう投稿出来ちゃった!」って感じでした。

 それがスタンダードかと思っていたんですが、実はそうでもなかったんです。
 色んなサイトに小説を投稿しようと試して初めて分かったんすけど、正直Talesが一番使いやすいです。
UIが分かりやすくて優秀です。
アプリもありますし。

 しかも!
 アップデートで頻繁に改良してくれていますから。
これからも、どんどん使いやすさに磨きがかかっていくと思います。

 最近の新機能で「これは凄くいいな!」と思ったのがこの機能です。

 Xなどで作品を宣伝するじゃないですか。
それを見て誰かが読みに来てくれたら、お知らせしてくれるんですよ。
これ、凄くないですか?
「宣伝して良かったー!」という気分になれます。

 この通知機能が実装される前は(Xで宣伝って効果あるんか?)と思っていましたが、意外に訪れてくれるんですよ!
この通知結構来ます、ちらほらと。

 しかーも、それだけでは御座いません!
なんとこの機能、自分が宣伝したものなら他の人の作品だろうが通知されます!

どんな仕組みなん笑

 ほぉら!
 つまり、何が言いたいかと言うと、これって『視える推し活』が出来るんじゃないでしょうか。
 自分の好きな作品をXで宣伝して、それがどれくらい作者へ貢献出来たのか一目瞭然と言う訳です。

 だから皆さん、まずはTalesの登録だけでもしておきましょう。そしてXと連携させましょう。
これで新時代の推し活が出来ますよ!
そして僕の作品を推して下さい。

 そして、「小説を読みたいだけの人にとってはどうなのよ?」という点について。

かなり読みやすいです!
↓こんな感じです。

 シンプルで良いですよね!
 画面はアプリですが、WEB版も同様に見やすいです。
右上の「三」みたいなやつをタップすれば、好きなエピソードにもすぐ飛べて便利です。

 さて、皆様。読者の秋ですね。
是非、web小説を読みましょう!

 ショート動画で、なんかバーテンさんが氷を格好良く斬るやつとか、階段を瓶が転がって途中で割れるやつとか、球が鉄筋みたいなのに当たりながら落下して音楽奏でるやつとか、ピンポン玉を弾ませて遠くのコップに入って異常に喜んでるやつとか、ぼうっと見てるのも楽しいですが……小説を読むのはもっと楽しいですよ!
なので、僕の作品を読んで下さい!お願いします!

それではっ!

いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集