自己紹介【50の質問】
ワタナベです。
ホテルマン時代に300人以上の成功者を接客。そこで教えてもらった知恵を体系化し、色々なお店や会社の「経営者さんの右腕」のような立ち位置で、新規事業の立ち上げや、売れるブランドづくりなどを12,000人以上の方に提供しています。
先日インタビューを受けたので、文字起こしして自己紹介がわりに公開させていただきます。
Q1.起業してどれくらいですか?
2014年に起業して、本当は1万2,3000人くらいの方にブランディングを提供させていただいたと思うのですが、10,000人を超えてから数えていないので、10,000人超って言っています笑
Q2.主な実績などありますか?
・大阪北新地のおでん屋さん
→開店直後にブランディングコンサルを行い15年以上営業
・大阪北新地の割烹料理店
→開店前にブランディングコンサル。開店直後に10誌以上に掲載。
10年以上営業。
・大阪天神橋6丁目カフェ
→開店前にブランディングコンサル。開店直後に新聞掲載。
その後複数テレビ出演。食べログ100名店選出。
・大阪心斎橋エステサロン
→開店後ブランディングコンサル。その後テレビ出演し売り上げ5倍増。
・兵庫県武庫之荘エステサロン
→ブランディングコンサル。売り上げ8倍増。全国から集客成功。
・大阪市梅田ヒーリングサロン
→ブランディングコンサル。売り上げ2倍増。海外ツアースタート。
・大阪北新地韓国料理店
→開店直後にブランディングコンサル。5誌以上に掲載。
・大阪鶴橋韓国料理店
→開店直後にブランディングコンサル。大手雑誌に掲載。
・海外オンラインゲーム
→日本導入期にブランディングコンサル。年商80億円突破。
・ネットビジネススクール
→開校時にブランディングコンサル。年商20億円突破。
・プロレス団体C社
→YouTube運用代行。登録者3万人以上、最高再生数400万再生以上。
・プロレス団体P社
→YouTube運用代行。登録者9000人以上、最高再生数10万再生以上。
・元ラグビー日本代表選手
→YouTube運用代行。登録者6000人以上、最高再生数10万再生以上。
Q3.どのような家庭で、育ちましたか?
代々経営者家系でした
Q4.小さい頃なりたかったものは?
野球選手とかみんなが思うようなものはなかったですが、自分も雇われという決められたレールを走るのではなく、自由に生きる人生を歩みたいと思ってました
Q5.学歴は?
高卒、大学中退です。
Q6.初めての就職は?
就職したことないです。ずっとアルバイトしてました。
Q7.なぜ就職しなかったんですか?
経営者家系だったからか、社長になる起業するしか頭になかったので、自分に何が向いてるのかを知るため、いろんなアルバイトをして、どの世界でどのような勝負をしたらいいのかをたくさん探しました。
Q8.何歳の時に起業しましたか?
30歳ですね
Q9.起業のきっかけは?
27歳の時依然としてフリーターを続けていた私は、とあるきっかけで一流ホテルのレストランのウェイターのアルバイトを始めたのですが、お客様が俗にいう富裕層の方々、芸能人、有名スポーツ選手などばかりだったので、そういう方達に触れ、起業への野心が大きくなりましたたね。
Q10.ホテルマンの時のことを教えてください
皇室の方もお泊まりになるホテルのレストランで、ウェイターをしていました。
先ほどのような方々や日本を代表する企業の社長だったりグラミー賞を取ったアメリカの歌手であったり、紅白歌合戦の常連歌手だったり、国民的人気のスポーツ選手などなどの超一流の方ばかりでした。
ホテルの前に大きなイベントホールがあったので、歌手やスポーツ選手がたくさん来店されました。
Q11.流行っているホテルだったんですか?
いや、暇でした笑お客様も少なかったんですが、数少ないお客様が、成功者ばかりでした。
Q12. ビジネスホテルとは違う部分があるんですか?
最初接客サービスという仕事は料理を出したり下げたりなどが仕事だと思っていました。
もちろんそれも仕事には違いないのですが
【一流の人が使う一流の場所の文化の違い】
の数々に驚かされることがたくさんありました。
Q13.何に1番驚きましたか?
1番というか3つありまして
1.お客様を働かせたら負け
2.NOと言ってはいけない
3.コミュニケーションが最上の仕事
という文化に、カルチャーショックでしたね。
Q14.お客様を働かせたら負けとは?
お客様が働いたりなんてするわけないからどういうことなんだろうと聞くと
「例えば「オーダーお願いします」「お水をください」などで呼ばれるということは『店員を呼ぶ』という働きをされているということだ。その時点でサービスマンとしては敗北者だ」
と言われました。
と言うことは「そろそろオーダーしたそうかな」「お水がなくなってきたな」というのを事前にこちらから察知して先手でいかなければいけないということでした。
Q15.予知とか察知能力みたいな感じですか?
そうかもしれませんが、相手は富裕層の方たちばかりで、ちょっとこう言っては失礼な言い方かもしれませんが、普通の方とは考え方が違う方ばかりです。その方の気持ちを読み取って先手先手で気配りをしていくのは、最初はなかなか大変でした。
でもわかっていくうちに知らない間に、成功されている方の心理や空気を読み取るかなりの鍛錬になりました。
Q16. NOと言ってはいけないというのは?
例えばホテル使いに慣れている方は、メニューを見ません。
自分の気分でこんなものを食べたい、ホテル内の他の店のおしぼりがいい、などと言われても「当店にはないです」「無理です」は言ってはいけないということです。
どうしてもないものでもNOと言ってはいけなくて、それ以上の代替提案をしろというものでした。
一流の成功者である、しかも常時来店していただける上客の方、ホテル使いに慣れている方は、それをわかっているので、逆にメニューは見ません。
ですのでホテルマンとしてはメニューを見ずに「こんなものを食べたい」というお客様はホテル使いがわかっている方という物差しがあるくらい、一流ホテルでは当たり前の文化でした。
阪神タイガースの元選手で超有名な方は、朝食によく来られましたが、決まったオリジナルのメニューがあって、自分のお皿をホテルに預けているほどでした。
ですから我々の仕事はその方が来たら厨房にはメニューではなく「◯◯さん来ました」とオーダーを通しその方の皿を出してきて厨房に用意するのが仕事だったくらいです笑
このようにホテルの中では独自の文化があり、一流の成功者たちはその文化を楽しみに来ていると言っても過言ではないくらいでした。
Q17. コミュニケーションが最上の仕事は?
上手に料理とかを運んだり、ワインとかを説明できたりよりも何よりも、お客様と会話が続くことが最高のサービスということでしょうか。
Q18.マンツーマンでお話しするってことですか?
そうですね。分かりやすいエピソードでいうと、ホテルの前には1万人ほどの人を収容できる、大きなイベントホールがありました。
ある日、相変わらずお客様が1名しかいない時がありました。
そんな時ふとそのお客様をサービスさせていただいた時、何気なく会話が進む形になりました。
お店も暇だったのでしばらく話していた時、そのイベントホールでの催し物が終わり、食事をして帰ろうというお客様が来店され一気に店が満席になったのです。
いきなり埋まってはオーダーを取る人も間に合わないので、私はそのお客様に断りを入れ、そのお客様の元を離れ店内のオーダーを取ったりなどのヘルプに周りました。
その忙しい最中に、私はマネージャーという役職の上司に呼び止められました。
てっきり私は手伝いに来たことを褒められるのかと思ったら、
「お客様と喋っているのに何離れてるねん」
と怒られたのです。
「オーダーの手が足りてなかったり回ってないから手伝わないとと思いまして」
と言った私にその上司はさらに続けました。
普通に仕事として考えたら正解なことをした私に、上司はこう言いました。
「お客様と喋れてるという最高の仕事をしているのに、それを離れて置いて来るなんてありえない」
私は何で怒られてるのかいまいちわからず、ポカーンとしていました。
さらに続けて聞くと、ホテルを使いに慣れている一流の方・上客の方のホテルの使い方は、どこで何を食べるか以上に
「誰がいるところで誰と話して食事をするか」
ということでお店の選択をする文化があるのだというのです。
Q19.この3つができる人がいいホテルマン?
一流ホテルのレストランの、いいホテルマンの条件は
・いかにお客様と話せるか
・そのようなお客様を何人持っているか
ということをその時教わったのです。
この教えは私のサービス業の概念を覆し、そして成功者が集まる空間には世間一般では通用しない文化と習慣があるのを1番痛感した瞬間でした。
Q20.なぜそんなホテルマンが起業のきっかけに?
私が毎日お話しさせていただいている方は、一流企業や大会社の経営者、有名ブランドの役員、芸能人など成功された方ばかりです。
どうせお話をするなら、将来起業し成功することを目指しているのだから、成功というものに対して興味があることをたくさん聞いてみようと思いました。
・なぜ成功できたのか
・成功とはなんなのか
・どうすれば成功できるのか
・成功する人とはどのような人なのか
・いつ成功を感じたか
などなどをたくさん質問していったのです。
そうするとお客様の皆様は嫌な顔をするどころか包み隠さず教えてくれ、それどころか
「自分に興味持っていろんなことを聞いてくれるなんていいやつだ」
くらいの勢いでさらに私の人気が上がっていったのです。
ということで、同じホテルマンでも、普通のホテルに就職していたのでは味わえなかったかもしれない体験を、一流ホテルにたまたま配属されたおかげで、かなり多数の富裕層の方にお給料をもらいサービスしながら、「成功する方法」をたくさん教えてもらうことができたのです。
Q21.得ることができたものはなんですか?
この3つを富裕層の方々を相手にホテルマンとしてやらせていただいたおかげで、多くの人には負けない
【質問力と提案力】
がついたのではないかと思っています。
Q22.印象的なお客様の思い出とかありますか?
当時35歳だったのですが、すでにあの噂のブラックカードというものを3枚も持っている会社の社長でした。
ちょっとビビるような金額の買い物を、バンバンされていたのでお金の枠が広がったのを覚えています。
Q23.その方からも教わったこととかありますか?
世の中で成功できている人は、それを知っていて実践できているというのです。
成功というものに興味があった私は、そんなものがあるなら教えて欲しい!と思いお願いしました。
そして教えてくれたものはなんと意外にも
【魅せ方】
だったのです。
Q24.初めて教わった時どんな印象でしたか?
もっと具体的なテクニックや方法論を、教えて欲しいと思ってました。
Q25.そこからなぜブランドづくりをする人に?
例えばお店が思っている想いやコンセプトがあっても、お客様側にそう見えなかったら誰も記憶に止めないんです。
ということはどんな方法を学んでも高価なツールを使っても、ズレたら終わりなんです。
そういったことを教えてくれるのは、お金持ちの人たちだけだったんですが、皆さんにお金持ちに会いに行けとは言えないじゃないですか。
なので私が代弁者になれたらなと思いまして。
Q26.他にも印象的な方はいましたか?
Sがつくテレビで有名な、有名家電メーカーの会長夫婦を接客させていただきました。
上司とかは今思えばサラリーマンなので、粗相したらこのホテル飛ぶような人だぞとか、余計緊張するようなこと言ってきましたが、すごい腰が低く、料理を出すたびお皿を下げるたび、お辞儀をしてありがとうとおっしゃいましたね。
Q27.どれくらいの数の富裕層の方と会いましたか?
全員は数えてないですが、話を聞いた富裕層の方だけでも300人は超えてると思います。
Q28.いつホテルマンを辞めようと思ったのですか?
30歳でちょうど3年だったので、いい機会だなと思って辞めたら、6月1日入社で3年後の5月31日に辞めたので、本当に3年×365日で辞めることになりました。
5月のゴールデンウィーク終わって、夏休みになるまでがちょうど忙しくない時期だったので、5月か6月あたりかな、と思ってたらたまたまですね。
Q29.ホテルマンをやりながら起業という選択肢は?
富裕層のお客様に教わった魅せ方や成功思考を知った私に、もはや正社員雇用や終身雇用という興味はありませんでした。
多くの人がもったいないと言いましたけど。
Q30.他のビジネスは興味なかったんですか?
社長になって稼げたら良かったんですけど、特別なスキルや資格などない私が持っていたものは富裕層のお客様に教わったブランドづくりだけでした。
それを使って、集客や売り上げに悩む人のお手伝いをしようと独立しました。
Q31.起業して最初どうでしたか?
全然お客様いなかったですね、貧乏でした笑
Q32.どうやってお客様を集めたのですか?
とりあえず実績がなかったので、Twitter集客セミナーとか、facebook集客セミナーとかを開催しましたね。
Q33.SNSが得意だったんですか?
いや全く。今でも笑
高額な広告費をかける起業やチェーン店ではなく、個人事業主や店舗のかたをターゲットにしていたので、当時アメブロとかTwitterとかfacebookが流行り出していたので、そういうので集客できますよ、というのを出して興味ある方は、クライアント様になっていただける可能性のあるターゲットゾーンの方だなと思いまして。
それで参加申し込みがあり出してから、Twitterとか facebookとか覚えましたました笑
Twitterの取扱説明書というよりTwitterを使って自身の魅せ方を整えて発信したら集客起きるよ、というのをお伝えしたので、なんとかなりましたね。
Q34.それでお客様が増えて行った?
そうですね、少しずつですが。
後最初キャンペーンと称して、月1万円とかでサポートしてました。
その代わり実績で使わせてください、みたいな感じで。
それで実績が出て、少しずつって感じで、値段も少しずつ上げていきましたね。
Q35.思い出深いサポートとかありますか?
起業当時のお客様で、とあるIT機器を販売されている方のサポートを始めました。
もちろんそのIT機器どころか、業界のものに詳しくない私は、商品知識などは全くありません。
私ができるのは富裕層のお客様に教わった、魅せ方のみです。
自分ができるのはそれだけだと割り切り、戦略を伝え続けたところ・・・
売り上げが初年度から2億円も上がってしまったのです。
私が行ったのは
「担当の人のウリを明確にしてどんなコミュニケーションをするか」
ということとその方法をお伝えしただけで、営業トークや製品知識など全くない状態でした。
それでも2億円売上を上げてしまった私を見て、その方は不思議な目で私を見ていました。
私は今までいろんなアルバイトをしたり、いろんなビジネスをしたりなどという、手段をいろいろ求めていました。
しかしそれが大事なのではなく、
「魅せ方一つで結果が変わってしまう」
ということが証明されてしまったのです。
Q36.やっていけるなと思ったのはいつですか?
明確に何歳とか何年目とかは覚えてないですが、いろいろ知恵を絞ってじゃあこんなことやってみよとかさっきみたいなセミナーとか交流会とかたくさんやって、実績が増えてきたので実績を伝えて。
あと元ホテルマンというストーリーや肩書きは結構覚えてもらえやすかったみたいで、おかげさまでその実績を持って、私の元にはいろんな業種のサポート依頼が増えていきましたね。
Q37.どんな業種の方が多いですか?
本当に多岐に渡りますが、今までトータルで言えば、エステですかね。後整体とかマッサージ系、飲食店、占いの人も少なくはないです。
Q38.業界とか業種の勉強はするんですか?
いろんな業種からの依頼が増えれば増えるほど、その業界や商品などを詳しく知ることは間違いなく不可能です。
ですから私自身は、相変わらず目の前に現れた人の個性とウリだけを発見し提供していました。
しかしほとんどの依頼で、売上を上げることができました。
Q39.どれくらいの確率で売上は上がりますか?
ほとんどだと思いますよ。途中でフェイドアウトされる方とか、話だけ聞いて感動して行動に移さない、みたいな方もおられるのでそういう方はちょっと厳しいですが、それ以外はほぼ全員。
だから100%と言いたいところですが、そういう方もおられるので、全員ですとは言い切れないですが笑
Q40.1番すごい売上になった人は?
さっきの2億円上がった方とかは、金額で言ったらそうかもですが、商品の単価が何百万とかなので、エステとか飲食店の方と比較するとちょっとなにが1番?って意味では難しいかなと。
本当にいろんな業種の多くの方に売上を大幅に上げていただいたり、それだけでなくテレビや雑誌、新聞などに短期間で掲載されるようになった方も結構いるので、ある意味それもすごいに入るかもですよね。
Q41.ご自身もテレビに何度か出演されたとか?
そうですね、関西では有名というような番組よーいドンとか、おはよう朝日ですとか。
裏の人で顔出しとか嫌だったんですが、歳とともになんかの記念にいいかと思うようになりました笑
探偵ナイトスクープとか、オールザッツ漫才とか、サポートで関わったテレビ番組を入れると、結構あると思います。
Q42.今は何がメインですか?
相変わらずご依頼していただいた方、集客や売り上げに困っている方などの、個性と魅せ方を発見し、戦略を立てさせていただく、ということをやってます。
今週何をするべきかという計画立案から、その方が投稿する動画作成まで行ったりしています。
Q43.youtubeをやりたい人は何を?
集客ツールとして使えるので、YouTubeでのブランドづくりですね。
Q44.何でもブランドって作れるんですか?
なんの媒体で作るとかではなく、どういうイメージを持たれるかですから。
だからマイナスイメージで知られたら、ほぼ後から巻き返せないので超重要ですね。
Q45.皆さんどのように申し込まれるんですか?
完全紹介制なんですよ。
だから紹介だけですね。
こういうnoteとかやってると「紹介者がいないんですけど、無理ですか?」とか言われるので、紹介者を必要としない個別カウンセリングみたいなのはやってます。
Q46.芸能人とか、実績ある社長ができるものというイメージ
過去の実績は確かにあるに越したことはありません。
しかし私のクライアント様たちは過去すごい実績をお持ちどころか、普通の主婦、フリーターなどなどが大半です。
だってダウンタウンさんも、売れる前からああいうイメージだったじゃないですか笑
Q47.ブランドはないと無理?
「⚪︎⚪︎な会社」「⚪︎⚪︎のお店」という印象を持たれないということですよ?
致命傷じゃないです?
知られていない=無ですからね笑
Q48.起業してない人とかもお客様でいますか?
全然いますね!逆に言え起業前にまだ染まっていない間に準備をできるという意味では、プラスでもあります。
Q49.お値段が少々高いような?
だって私が300人以上の富裕層の方に会って教わったことを1からお伝えして、お金持ちの脳になってもらうところからやるんですよ?
そして一緒にブランドを作っていくんですよ?
逆に安かったら怪しまれません?
Q50.今後の目標とか何かありますか?
みなさん自分に自信がない人が、多すぎだと思います。
それは自分の長所や個性がわかってないからだと思います。
それがわかれば、自分の魅力やどういう人に受け入れられるかが、わかると思います。
それを理解して表現の仕方を設定するのが、ブランディングだと思ってます。
だからもっと多くの人が、自分の個性や魅力に気づいてもらって、豊かな人生を送れるようになって欲しいですね。
そのきっかけが私で、1人でも多くの人のきっかけになれたら、最高ですね。
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