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10月3日発売!Anker Soundcore Liberty 4 Pro2024年元某量販店がガチレビュー!

10月3日発売!Anker Soundcore Liberty 4 Proを最速レビュー!

根強い人気を博していたAnker Soundcore Liberty 4の発売から早2年、勤め先でもいくつ販売したか分からない程人気のAnker Soundcore Liberty 4!
値段、性能非常に好印象のLiberty 4、マイナーチェンジ感が否めないNCに打って変わって、今回PROはどの様な性能を向上をしているのでしょうか!
個人的にも楽しみです!
是非、参考にしてみて下さい!!

目次

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①Anker Soundcore Liberty 4 Pro

結論から申し上げますと、2万円前後でフルワイヤレスイヤホンを検討されている人には是非オススメしたい一品でした!
Ankerのイヤホンが好きな貴方は直ぐに検討しましょう。
この価格で様々な機能、音質、バッテリー、ノイズキャンセリングを両立させているのは流石Ankerだなと感じました!
それでいて、Liberty 4と大きさも変わらないなんて本当に凄いです、、、小型軽量化、Ankerの技術力の高さ度々驚かされますね。
そんなAnkerの最新作Soundcore Liberty 4 Pro詳細なスペックを見ていきましょう!

②Soundcore Liberty 4 Proスペック説明

製品情報
今回採用されたのは、進化したウルトラノイズキャンセリング 3.5
liberty 4 Proは、7つのセンサーを搭載し、1分間に180回もの環境音やノイズを警戒します!更に、シーンに応じて最適なノイズキャンセリングを自動で行い、どんな場所でも静寂と音楽に集中できる環境を提供してくれます。
liberty 4でも高価格帯に引けを取らないノイズキャンセリング性能でした。今回最新のセンサーを7つも搭載した事によりノイキャン性能が大幅強化
更に高価格帯のノイズキャンセリングに近づいた印象を受けます!

ACAA 4.0による究極の考え方
ドライバーに関しては、低音域用と中高音域用の2つのドライバーを採用しています。それぞれのドライバーに対して最適化された音信号を送り、クリアで迫力のあるスピーカーを実現しています!
3Dオーディオ、ハイレゾ対応、360度音質対応と前作に引き続き機能てんこ盛りです!更なる、高品質なサウンド体験が可能です。

直感的な操作
イヤホン本体には感圧センサーとスワイプセンサーを採用し、ケースにはタッチバーとスクリーンを搭載しています。
これが、Ankerの技術力の高さと直感的な操作を可能にしています!
外音取り込み機能、ノイズキャンセリングをケース、イヤホン本体両方からアクセス可能、これにより、アプリを介して様々なモードや設定を簡単に変更できます。
複雑な設定も不要で、すぐに自分の好みの環境で使えるのが魅力です。

長時間再生
Anker製品、元々モバイルバッテリーで有名な会社、liberty 4の頃から他を寄せ付けないバッテリーの大きさがありました。
今回なんと、イヤホン本体で最大10時間、充電ケース込みで最大40時間の再生が可能です、、、飛行機での移動が多くバッテリーを気にされていた方も居られました。渋々有線のイヤホンを買ってらっしゃる方多く見てきましたが今回で最適解が出ました。(更に気圧変化によって変わるノイズキャンセリングも搭載しているとか…)
さらに、5分間の急速充電で約4時間分の再生ができるため、忙しい日常でも安心して使用できます。移動や外出先でもバッテリー切れの心配はありません。

③まとめ

Soundcore Liberty 4 Proは、優れたスピーカーと耐久性を重視したイヤホンで、プロフェッショナルな用途から日常まで幅広く活用できる製品です!
外部の騒音をしっかり遮断してまた、着脱可能なケーブルとオーバーイヤーのデザインにより、耐久性と使いやすさが向上しております!
Liberty 4発売から2年、予想をはるかに超えたイヤホンをこのコスパの良さで提供してくるのは、正直驚きました!流石Anker製品です…!
ある意味で、万能フルワイヤレスイヤホンと言う観点では最適解の一つになるかと感じました!


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