「はにかんで泪のポーズ。」
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銃口の向く環境に居場所を置いてしまった代償に、何度も裏切られて、遂に濁流のロックンロールをしていた。畸型の様な技術に感服しながらも、ドウセ独りぼっちなので、屋根まで飛んでるシャボン玉を待ち続けて居る。
