ヘビーノベル戦記第一話『まえがき』
結論
この作品は、『筆者の小説執筆を始めた切っ掛けから現在至る自伝じみたエッセイです』
過去の自分が今の私に向けたプレゼントのようなもので、自分語りがメインですので、その類がお嫌いな方はお控えください。
まえがき
初めまして。
伊佐田和仁と申します。以前は丸目542というハンドルネームで活動していました。ハンドルネーム変更自体は大した意味合いはなく、ちゃんと考えたハンドルネームで活動していこうと至り改名した次第です。ただそれだけです。
ヘビーノベルとは何かと申しますと、私が作った単なる造語です。ライトノベルという定義があるなら、逆の定義があっても良いだろうという安直な発想に基づいています。
販売予定の電子書籍がジャンルがライトノベルに属してはいますが、中身がライトよりではなく文芸によっていると友人に指摘されたのが切っ掛けです。
連載は不定期
過去の自分を思い出しながら連載していきますので毎日連載できるものではありません。従って不定期になりますのでご容赦ください。
何卒よろしくお願いします。
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