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ブロックしても相手ができる事を知っておく

note初心者の方は、noteのシステムを
まだご存知ない方も多いと思います

誹謗中傷された相手をブロックしたと
しても相手が可能な事があります
それを知っておきましょう

[下記記事より引用]

《ブロックで相手が出来なくなる事》

① 記事へのコメント

② 記事へのスキ

③ 有料記事▪️有料マガジン▪️
定期購読マガジンの購入

多くの人に重要なものは③まで

④ 定期購読マガジンから排除

⑤ 有料マガジンに新しく追加された記事を読む

⑥ 有料コンテンツの購入をされていない場合は
クリエイターからの問い合わせ

⑦ マガジンにブロックしたクリエイターの記事
ををを追加していた場合、そのマガジンから
すべての記事が外れる

⑧ 共同運営マガジンのオーナーをブロック
すると、マガジンに追加した自分の記事は
全て外れる


《ブロックしても相手が出来る事》


① アカウントはお互いに見える

② ①により自分の記事をリンクされた記事作成

③ ①により文章のコピーやスクショと引用
が可能そして記事作成

④ 記事のコメントへのスキ

⑤ 既についた記事へのスキは、つけた本人しか
削除する事ができません

多くの人に重要なものは⑤まで

⑥ メンバーシップ▪️共同運営マガジンからは
排除されませんので、手動で退会させる
必要があります

⑦ 有料コンテンツを購入されている場合は
クリエイターからの問い合わせが届きます

⑧ 有料マガジンを購入されていると、ブロック
するまでに追加した記事は読めます


①がとても重要で、ブロックしてもお互いに
アカウントが見えている事により、重篤な
嫌がらせを続ける事が可能になっています

それがnote誹謗中傷を受けた人に大きな苦しみを
長く継続させます

しかしながら、これを理解しておく事で
誹謗中傷や嫌がらせに会った時に驚かないように
心の準備ができます



noteを始めたばかりの初心者の
女性クリエイターを狙う危険人物が
白蓮シェアマガジンに報告されました


noteにも有料記事を盗作し見せかけの
高評価で収益化する盗作集団、
つまり犯罪者集団が居るようです
被害に合わないように、お気をつけ下さい



note誹謗中傷対策の為の
シェアマガジンをお手伝いする為に
繰り返し注意喚起を行っています

[サブアカウントで参加者募集中]