これが市民と野党の共闘の本当の姿
皆さんこんばんは
現在リアルタイムで動画を視聴しています。この間のnoteでは政党の視点から野党共闘についてお伝えしていました。
今私が見ている動画は「新人議員と市民が考える 政治のこれから ~東京8・9・10区の経験から~」です。
新人議員と市民が考える 政治のこれから
— 上西充子 (@mu0283) November 13, 2021
~東京8・9・10区の経験から~
https://t.co/SlLTfb6KFY
11月15日(月)18:30-19:30
新宿駅西口地下広場
吉田はるみ(東京8区)、山岸一生(東京9区)、鈴木ようすけ(東京10区)、各区市民(調整中)、上西充子、小原隆治
まだ、視聴している途中ですが、一刻も早く皆さんにもお伝えしたい気持ちで「ながらnote執筆」をしています
皆さんのお話を聴いて、これが市民と野党共闘の原点であり、動力であり、未来なんだと改めて感じることができています。
市民と野党共闘は、今回の総選挙のために始まったわけじゃなく、安保法制を、まともな議論や説明をしない国会を何とかしようという思いから、市民の声から始まった取り組みです。
私たちはこの原点を忘れないように、ぶれないように運動を大きくしていく必要があると思います。
ぜひ動画を視聴していただき、
みんなで考えましょう。声をあげましょう。行動しましょう。
ちょうど現地の企画も終わったようですので、今日のノートはこれで終わりです。
最後までお読みいただきありがとうございました。
