はじめまして😊とがのえみ 自己紹介②
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心の学校 青戸真穂さんのブログに行き着き、レムリアの悲しい過去生のお話を自分ごとのように読み、悲しみ、心の傷、深く深く味わい、これまでの人生で、なかったことにしてきた小さな傷に気づいて、その痛みをしっかりと味わうように毎日を過ごしましていました。それから、
🥰 真穂さんとお話をしてみたい
と思い、お問い合わせをしてみました😊
その時のメッセージ(の一部)です
↓↓
私は、8年前までは公立高校で数学教師として勤めていました。その時に何とも言えない、自分のなかの不一致や気持ちが落ち着かない感覚から飛び出すように退職の道を選びました。それから、在宅でお仕事をしています。
また、同じころ、自分の中の違和感の解決を求めて、京都に住む覚者と出会い、瞑想を始めました。この瞑想は、自分の感情を書き出しながら進めるものですが、感情にふたをしているのか、超越できているのかがよく分かりませんでした。それでも、だれかのためにこれを伝えたいと思い、多くの人に伝えて皆さんがその効果を実感してこられました。けれども、私だけが本当に感情が分かっていない、瞑想が分かっていない、という状況になっていき、何を話してよいのか、何をワークしたらよいのかもわからなくなってしまいました。
私のなかには、仲間を思いやる気持ちも、師を大切に思う気持ちも人一倍あるのに何も表現できないどころか、その「愛情」を超越して真の愛に至ることもできなくなりました。わたしが成長の方向に進んでいない、愛や神の方向に瞑想が進められていない現状を知りました。
自分の中で悟り、神、真我、に進む道を自分から避けてしまった、いったい何をしていたんだろうという、自分への焦りや空虚感によるものでした。何とかしてもう一度愛に戻りたいと必死で瞑想をしていますが、やはり心を開くことができないのです。
心を開けないということは、人のことも深く理解したり、在るがままを受け入れたりすることもできません。今世においては、わたしはごく平凡な人生を歩んできました。ただ小さなころから何も望まない子供でした。望めば傷つくということを先天的に知っていた、というように思います。
瞑想を進め自分と向き合いながら、軽度の自閉傾向のある人は社交的でうまくやっているように見えるのだけど、うまく輪の中に入れていなかったり深い話においては情緒的共感力に欠けてしまうなどの症状があると読み、これはわたしのことだと感じました。
わたしはこのような家族を選んで生まれ、自分を閉ざした生き方を乗り越えていくために今があるのだというところまでは理解しました。自分の内側から生まれてくる情熱を通して、本当の自分で生きたい、愛と喜びを表現して生きて、人々の痛み苦しみに共感出来て、神の愛と叡智で人々に接していける自分になりたい、けれどもそれを抑え込もうとする心の圧がぐっとかかります。それを取り除いていき、その願望をたしかなものにしていきたいです。
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真穂さんは、このようなわたしの思いを受け止め、いまとても悲しくつらい思いをしているということに共感してくださいました。
「えみさんのこれまでや今に至るまでの想い等送ってくださりありがとうございました😌🙏
拝読して、これまでえみさんがすごく生きることそのものにとても頑張ってこられたのだと、それは一般の(と定義するのは少し曖昧かもしれませんが)方達にとってのそれよりも、ずっと大変な中、頑張ってここまで生きてこられたのではないかと思います。」
そっか、そうなのかもしれない。生きづらい思いをしてきたことにも、気づかないようにしていたんだ・・・と誰かに受け止めてもらったからこその気づきがありました。真穂さんとお話をしたり、メッセージをするようになってから、私はすこしずつ、自分の心とつながることができるようになりました。
真我に出会うこと。これは地球界に生まれてきた誰もが希求している願いです。真穂さんのブログで紹介されていた心の学校の学長・佐藤康行さんが教えてくださる心の三層構造図を見てよくわかりました。心を開くというのは第3の層【本当の自分】=真我の心を開くんだ✨とはっきりとわかりました。

→→詳細はこちらをクリック
あぁ、本当の自分、真我と出会いたい。そう、私は確かにそれを願って8年前に瞑想と出会ったのに、まだたどり着いていないし道に迷っているままじゃないか・・・とがっかり😭
けれどもそうではありませんでした。
そこで、真穂さんは学長さんの「満月理論」を教えてくださいました。
🌕 「この世に三日月は存在しない。こんな形の月なんてない、満月しかないんだよ。」
ということです。
自分が、欠けている欠けていると思いながら、追い求めれば求める気持ちもいつかはなくなってしまう。だから自分は満月(愛の心、神の心、真我の心、宇宙であり永遠であり、今この瞬間に完全完璧であるということ)なんだということを「前提」にして、そこからスタートしてもいいんだよ。
そうだ、そこからスタートしてみよう😊
新しい出会いに導いてくださる真穂さんの優しく愛あふれる接し方に癒されながら、挑戦していこうという気持ちになったのです。それが、2024年5月のこと。実際に心の学校の講座を受け始めました✨
それ以前に私は、2024年3月ごろから東洋の本を読んで行こうと思い、
🌟 インドの聖典 バガヴァッド・ギーターの精解
を読みすすめながら、真我を求める、神との合一を求める、霊精進化の道を歩み始めていました。
朝、4時に起き外に出る、裸足で大地の上に立つ。地面からのエネルギーをもらい、一杯の水を飲む。自分の中に水を感じる、水との一体感を感じる。なにものとも分離していない、わたしは一つですと、願って祈りの言葉を繰り返す。
長い時代をこえて受け継がれた聖典のことばに新時代の息吹を吹き込まれる著者の森井啓二さん、その精解のひとことひとことが、わたしの霊的な食事のようで、また、そばにいてくださる高次の存在を感じながら朝の時間を過ごします。
🌟 聖典から伝わる真我
🌟 心の学校で伝えてくださる真我
🌟 瞑想を通して到達していく真我
その表現の違いを味わいながら、時代を越えて形を越えていま、わたしは真我=本当の自分を深めています✨
それは玉ねぎのようなもので自分と思うもの、外界に見えるものを、一枚一枚めくっていくと何もなくなる、その何もない状態の自分であり、純粋な愛と神の自分です。玉ねぎの皮をめくらずとも本当はもうすでにこの状態にいるのですが、私たちは玉ねぎを見ているだけなのですね😊
🌟 心の学校では
すべては神であること、神としての感謝の心、歓喜の心、を引き出して、真我の自分から出来事を観ていくこと。相手の美点、自分の美点、どんなことに対してもこれでよかった、素晴らしいこと、すべては満月であること。とても大切な視点から生きられるよう導いてくださいます。
誰もが、理想・望み・美点を求めなければ何も始まりません。
そこに対して「手放していく」すなわち、より高次の「大欲」に昇華していくことを内発的に学びます。自分のためでなく全体のため、全宇宙のため、神のため、そしてわたしも神そのものだから、神にふさわしい望みを持つんだよ✨そんな内側からの変化。引き出される真我と感謝の日々を綴ります。
次の記事に続きます
お読みいただき ありがとうございました😊
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💕心の学校 大イベントのお知らせ
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