龍がいる場所。
地元を振り返りながら、神社が気になり、
地元のはじめて知る神社や、
どんな神様が祀られているのか、全く知らない状態でとりあえずの気持ちで地元に帰った時に行ってみた。
1番初めに行ってみたところをご紹介します。
行くと立派な龍の瓦があり、神が座ったとされる磐座が神社の横に鎮座していました。
地図をよく見ると、山は、なんとも、、、な形。
びっくりしたので、下のスライドをパワーポイントにまとめて、一度、眠らせていました。
年が明けて、色々調べて行く中で、地元への気づきを伝えて行こうとの思いで、地元の神社を周りお祈りして、このことを発信していいかどうかをお祈りしながら、聞きながら、地元の神社を参拝しました。
その時、風が吹いたり、手の温もりを感じたりしたので、今回、発信して行こうと思いました。
少々偏ったみかたかもしれませんが、地元の伝承等も含めて、まとめてみました。
絵本は書いたことないですが、絵本風にしてみました。
Googleマップでは、ここの部分です。


























地元を振り返えらなければ見えていなかった。
ずっと昔から私達を見守ってくれていた。
きっと、今も私達の声に耳を傾けてている。
そう感じてならない。
きっと故郷とはそんな場所。
思い出すだけで故郷の大地と繋がれる。
私達の思い出を通じて見守ってくれている。
そんな気が致します。
皆さんの地元に残る伝承や昔ばなしはありますか?
皆さんの思い出も是非聞かせて欲しいです。
