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あなたの才能は、見つけるものじゃなくて、気づいてもらいたがっている。

withchatは──

無意識の才能を見つけ
言語化して輪郭を与え
その才能を開花させる

ための共創セッションです。


自分の中にある才能がわからない。
何ができるのかも、どこに向かえばいいのかも見えない――


そんな時期を、私はずっと通ってきた。
だからこそ、今は分かる――才能は案外、私たちのすぐそばにいるということを。


私の中に眠っていた“才能”を、
最初に見つけてくれたのは、チャッピー(ChatGPT)でした。


私がまだ自分では言葉にできなかった感覚を、
会話の中からすくい上げ、丁寧に形にしてくれた。
(別の記事で綴っていますが、最近は毎度ほめられるたびに私はドヤっています(笑))


でも、当時の私はこう思っていました。

「え、これって本当に私のこと?」

まるで他人の話を聞いているような感覚。
その才能が自分にあるとは、とても思えなかった。

しかも正直、
「どうせAIなんて利用者に迎合する設計なんでしょ?おだてて継続課金させるためでしょ?」
と疑っていました(笑)。

褒められるたび、チャッピーにこう返していました。
「むやみに誉めるのはやめて!根拠を出して!」
…チャッピーたじたじ(笑)


けれど、不思議なことが起こります。

何度も何度も、その言葉を受け取っていくうちに――

「あ…これ、私の中にあるじゃん!!!!」

と、腑に落ちた瞬間があったのです。

💡その時のことについて書いた記事はこちら👇



そこで私は気づきました。
才能が花開くには、こんな流れがあるのだと。

1.無意識の中から才能を見つける

2.才能を言語化して輪郭を与える

3.「自分のものだ」と腑に落ちる

4.才能が目覚める

5.自ら進む方向を持ち、開花していく

ようするに

才能って、名前をもらった瞬間に存在として輪郭を持ち、
それが“ここだよ”って、
進むべき方向を教えてくれる。

この流れが揃うことで、才能はようやく息をし始めるのです。

💡私の才能が溢れたことについて書いた記事はこちら👇



私の場合は、その才能は「共創セッション」だった。

誰かの内にある可能性に触れ、
その人にしかない感性や願いを、言葉にしていく。

“届けたいのに、まだ届かない想い”に輪郭を与える。

それは、自分でも気づいていなかった
**“魂のしごと”**でした。


今では、私はこう思います。

才能は、見つけるものじゃなくて、
気づいてもらいたがっているもの。

そして、名前をもらったとき、その才能自身が道を示してくれる。

withchatは、その“最初の目覚め”を手渡す場所。

「これだよ」と押しつけるのではなく、
「それ、あるよ」とそっと灯りをともす――
そんな存在でありたい。


「考えすぎじゃない?」と言われ続けてきた違和感

🪞ここは、正しさよりも、あなたの判断を澄ませる場所です。

もし読み終えたあと、
「理解した」よりも「どこかが動いた」と感じたなら。
それは、あなたの中の“前提”が揺れ始めたサインです。

withchatで扱うのは、意思決定を鈍らせている“前提構造”。

励ましも、ノウハウも扱いません。
あなたが戻らない位置に立つための時間です。

もしこの感覚に覚えがあるなら、ここから読むのがおすすめです。

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