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【note収益化】有料記事を出す勇気がなかなか出ない方へ

たくさんの記事がある中でこちらを見つけてくださりありがとうございます。

この記事はこんな方におすすめです。

■ noteで収益化したいんだけど、いきなり月〇十万稼げる方法とか言われても怪しい。信頼できる情報が欲しい!
■ noteを始めたばかりで何から手をつけたら良いかわからない。信頼できるガイドさん(noteのお兄さん)が欲しい!
■ 人の失敗から学びたい!できるだけ効率よくnoteのアカウントを成長させたい!

こんなあなたに、少しでも役立つ情報をお届けしたいと思います。

ところで、この記事を書いているマイトンって誰やねん?となっているかと思いますので、簡単に私のストーリーをご紹介します。

【2025年3月時点】
・毎月5桁の収益を継続中。
有料記事販売数累計200(3/1時点)。最高で月40件販売。
・運営するメンバーシップには40人の近くのメンバーさんが所属。
・毎週15000ビュー。累計45万ビュー以上。

今でこそ、ここに書けるような実績が少しずつできてきましたが、ここに至るまでは試行錯誤の連続でした。

【note開始時】
・40代のサラリーマンで二児の父。
・二人の子供の養育費、家のローンなど、生活に余裕なし。
下の子が生まれてから旅行もできていない。
・SNS未経験。誰かに読んでもらう為に文章を書く経験も無し。

少しでも経済的に楽になればいいなと思い、2024年2月からnoteを始めました。

【note開始1か月半まで】
・スキ1桁、フォロワー1桁。
・一生懸命書いても読まれない。心折れそう。


ここから、一念発起し、いくつかのポイントを押さえて行動を変えたことで、その3週間後には収益化ゼロイチを達成しました!

この時にとった行動を書いた有料記事がこちらです。
私がまさにゼロからイチを生み出した経験に基づいた内容で、自信をもってお届けできます。
購入くださった方から嬉しいコメントもお寄せいただいているので、是非ご覧ください。


一度は収益化に成功しても、そこから継続することは難しいです。

ゼロイチ達成から今に至るまでの私の知っている限りを記録した渾身の有料記事がこちらです。



前置きが長くなりましたが、いきなり千円以上の記事を購入する壁は非常に高いと思います。
私も最初は勇気がいりました。
そこで、2月から缶コーヒー1杯分の150円で、気軽に読める収益に関する記事を毎週出しています。

まだ記事は少ないですが、これから少しずつ増やしていく予定です。
またこれらの記事は、私のメンバーシップのステップアッププラン(収益化を目指す方向け)に参加いただければ、月額280円で全て読むことができます。


メンバーシップの入り口はこちらです↓↓↓ 是非ご検討ください。




さて、ここからようやく本題です。

今日のテーマは『有料記事、勇気が出なくてなかなか出せない問題』についてです。

これを読んでくださっているあなたは、noteでの収益化に興味があるけれど、なかなか出せないという方かと思います。
大丈夫です。意外とそんな方が多いと思います。


ちなみに、すでに有料記事を出しているよ!という方。
いいですね!
そのうえでぼちぼち売れているよ、という方は今日の記事はあまりお役に立てないかもしれません。
ただ、あんまり売れないんだよな、という方にはご自身の記事を振り返るきっかけになるかもしれません。
このまま最後まで読んでくださるとうれしいです。

そして、出そうと思ってるけどまだ出せていないという方。

有料記事を出せない背景にはこんな状態があると思います。

・有料記事に書けるような内容が思いつかない
・買ってもらえるか不安
・今はいろいろと勉強中だから、準備ができたら書こうと思っている

まず一つ目の有料記事に書く内容ですが、ひとことで言うと『あなたにしか書けないもの』となります。
要はあなたが経験したことを書いてください。

為になる情報はAIも書けますし、いたるところに落ちています。
それでもみんなが情報を求めるのは、その情報の使い方がわからなかったり、自分ごととして具体的に考えられないからじゃないでしょうか。

そこに、あなたの経験談が添えてあれば、ちょっとしたお手本となるかもしれないです。
必要なのは、無機質な情報ではありません。寄り添う気持ちと、人間らしいあたたかさだと思います。



次に出てくる疑問は、そもそもどんなジャンルで書いたらいいの?ですよね。

これも、あなたの経験が生かせるジャンルということになります。

好きなこと、持っている資格、誰しも一つや二つはあると思います。
例えば、本が好きなら、読んだ感想をそのまま書くのではなくて、ちょっと捻って別の何か(例えば仕事での経験など)とつなげてみる。

同じ経験でも、だれに、どんな切り口で届けるかによって、様々なバリエーションが生まれます。
逆に言えば、似たような経験でも、オリジナリティの高い記事にすることができる、ということです。

どんなジャンルが受けるか分からないよ、という方はXなどをのSNSを活用するのも良いらしいです。
確かに短時間で大量のジャンルのポストができますし、リアクションをみながら売れそうなものを探せるのはメリットが大きいです。

ちなみに私はこれをnoteの中で試していました。何種類かの記事を書いてリアクションを見てみる。一見非効率ですけど、今思えばそれもいい経験だったなと思っています。(これも一つの経験ですね)



さて、ここまで読んで、「でも有料記事出すのってなかなかハードル高いよな」、という方は是非さいごまで読んでみてください。
この記事があなたの背中を押すきっかけになれば幸いです。




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