【有料記事を売りたい】無料ゾーンで気をつけたい5つのポイント
突然ですが、あなたの有料記事はどれくらい売れていますか?
この記事にご興味を持っていただいたということは、なかなか順調にいっていないという方が多いのかもしれませんね。
でもそれは、あなただけじゃなさそうです。
これを見てください。
noteの収益化率1.73%。それって「難関資格」より難しい?
— ナオnote (@na0_note) March 4, 2025
不動産鑑定士(合格率:5~6%)
中小企業診断士(合格率:3~8%)
社会保険労務士(合格率:6~7%)
宅地建物取引士(合格率:15%~18%)
そしてnoteで収益を得た人は会員数893万人に対して15.5万人と割合は1.73%です。… pic.twitter.com/pEf79CiaHb
※クロサキナオさんのnote情報発信アカウントでは、有料級のポストが毎日大量に投下されてます。オススメですよ🎶
(なお、クロサキ アソシエイトはやってません🤗)
これを見てわたしも「えぇぇぇ!!」と、Mスオさんみたいにビックリしちゃいました。
実際に収益化できている人って、noteの全会員の1.7%なんですって。
ましてや、月1万円以上の収益化できている人なんてもっと少ないはずですよね。
てことは、月100万円なんて もはや神の領域でしょうか??
あなたはこの数字を見てどう思いましたか?
数字を見て絶望?それはまだ早いですね。できることは沢山あります。
闘志わいてきた?いいですね!やったりましょう!
そうです!
まずは1.7%に入りたいと思いませんか?
入りたいよ、という方は是非最後までお付き合いください。
わたしは、この数字を見て、「じゃあ、売れてるひとと売れていないひとの違いってなんだろう?」て思いました。
おそらく色んな側面があるとは思います。
そもそも、記事が読まれてないパターンも結構ありそう。タイトルとか大事ですもんね。読んでもらうために必要なことは、有料記事だろうが無料記事だろうが変わりません。
ただ、読者が記事にたどり着いたとして、実際に購入するかどうかの壁は結構あると思うのです。
無料ゾーンを読んで、「ここから先は有料です」の点線を踏み越えるかどうか。
やっぱりそこには、読者の期待値が、提供される記事の価格を超えないと買ってもらえません。
じゃあその読者の期待値ってどうやって上げるか?
もちろん、無料ゾーンですよね。
今日わたしが考えたいのは、無料ゾーンの書き方についてです。
実際に、わたしも無料ゾーンについては、かなり試行錯誤してきました。なんなら、まだベストな型はないかもしれません。
それでも、これまで200件以上記事を売ってきた経験から、ここって大事だよね、というポイントを書いてみたいと思います。
まだ1.7%に入ってないよ、という方は最後まで読んでもらった上で、ご自身の無料ゾーンの書き方を振り返ってみてください。
なにがまだ足りないのかのヒントが、きっと見えてくるはず。
さぁ、期待値高まりましたか?笑
缶コーヒー1杯のお値段で読めますので、是非最後までどうぞ😊
ここから先は
サポートいただきありがとうございます😊嬉しくて一生懐きます ฅ•ω•ฅニャー
