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南海地震に備えて考えていること。岡山県もしくは長野県の軽井沢などで安くかつ広い土地購入。現在の居所は全壊するとして経験則で集合住宅の方は近くの体育館で避難所暮らしです。
集合住宅は全壊しないですが
生命維持のインフラつまりライフラインとか配送先迄届かない食材な為で、それらの避難用備蓄があっても、例えば風呂の水とか浄化装置がない。
何が必要かを洗い出して装置として運営生活が要です。
例えば、電気エネルギーの自給とかコンポストトイレの装置としての利用とか最近では米国の例で空気中の水分をえるとか浄化装置とか家庭菜園と台所の医食同源な献立表と連携とか
巡回管理も人間がしないですむなら資源管理と生活見直しとか
滅私奉公してもいいはたらきと趣味の充実とか、自動運転についてだが個人的には分業配送であるなら文化的交流以外配送場所への自動運転だけなら手続きで可能なのです。移動手段としての乗り物はそのまま出生届と死亡届で配布されれば物と人で分離すれば資源も恐らく人間の管理では杜撰な現状から資源をこの星で暮らす類としての自覚が要求されるだろう
