noteは「書き手」として繋がる時代へ
皆さんは、noteの公式ページをきちんと読んだことがありますか?

ページビューを増やすことよりも、お金を稼ぐことよりも、あるいはフォロワーを集めることよりも、何よりも大事なこと。それは、楽しんで、発表し続けることです。
名文や超大作を仕上げようとして手が止まってしまうくらいなら、駄文でも短文でも悪ふざけでも、とにかく気軽に投稿しましょう。
短い文章、下手な文章、ラクガキ...、そういったものを恐れて手をとめる必要はありません。まずは、創作したいこと・伝えたいことを世に送り出す。表現力もファンも、あとから十分ついてきます。
創作活動は、筋トレやランニングと同じです。一時期に集中して取り組んだら、それで終わりではありません。ちょっとずつで良いので日常生活の一部にすること、クセをつけることがポイントです。
創作活動でもっとも大事なこと。それは「創作を楽しみ続ける」「ずっと発表し続ける」こと。この2つを、頭のかたすみに置いておいてください。
「創作を楽しみ続ける」「ずっと発表し続ける」
そんな、理想の世界を創るため「書き手」として繋がる取り組みを始めました。
noteをしている人に、呼びかけて、一緒に作品を作る。
noteという街の中に、創作でつながった、もう一つの家族ができる。
手塚治虫、藤子不二雄、石ノ森章太郎、赤塚不二夫ら著名な漫画家が居住していたことで知られ、漫画の聖地とも呼ばれる「トキワ荘」。
noteはそんな現代版の「トキワ荘」にもなれる場所です。
この、初めての試み。
「書き手」として繋がり、誰もが、創作を「仲間」と楽しみながら続ける。
そんなnoteを創りあげる最初の一歩をあゆみだします。
【engawa】 -他人と創作をゆるやかにつなぐ、空間。 -

「縁側(えんがわ)」とは、日本の伝統的な家屋に見られる建築の一部で、室内と屋外(庭)をゆるやかにつなぐ、中間的な空間です。
書き手同士をゆるやかに繋ぐ、そんな場所にしたいという想いを込めて。
最初の一歩を共に歩き出すメンバーは、
ママ👩「分析ママ」、ねね👱♀️「にこらこ」、パパ👨「ポンタパパ」
この三人で創り上げるnoteの新しい世界
皆さんも、ぜひ覗いてみませんか?
記念すべき1記事目はこちら▼
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