しょぼ技書いてたら、ストーカーになって、クリエイター仲間集めてた
【瀬戸内note研究所】さんを通して「書く」楽しさを知り
【検証ニキ|瀬戸内note研究所を研究します】さんに背中を押していただき、初めの一歩を踏み出した。
運命的に出逢った【とくさん@MIKI FARM】さんに交流すること・読まれることの喜びを教えていただき
今こうして、たくさんの人に教えていただいている
分析ママ|0→1note研究所
です!🌸😌はじめまして⭐️
昨日私が書いた記事から、再び派生して考えていることを分析します🌸
あと、完璧主義で出さない。そんなにまだ誰も見てない。笑
この一言を、自分で書いて投稿した後、ずっと引っかかっていて、
「完璧主義」の「完璧」は何を完璧にしようとしているのか?
「そんなに誰も見てない」は、見て欲しい気持ちの現れなのか、やはり見て欲しくないのか。
こういったことを、頭の中のうるさい人たちが言ってくるわけです。
なので、瀬戸内note研究所さんを頼りに、分析していくことにします🌸
これまじ1000回言わないと伝わらないんでいいますが、noteなんて好きに書けばいいんですよ!書きたいこと書いていきましょ!書いてるうちに読まれたくなったらそれはそれでその気持ちに大事にしつつも、そもそも最初は書きたくて書き始めたの思い出してください。それだけ忘れなければ大丈夫です。
— 瀬戸内note研究所 (@seto_note_labo) March 25, 2025
noteなんて好きなことを好きなように書けばいいんですよ?創作こそ人生の楽しみそのものだし。ただ、伸ばしたいなら伸ばしてみたら?ってだけ。「伸ばさなきゃ伸ばさなきゃ」って頭の中にずっーっとあるなら、それを思考や姿勢の変更で変えるより実際に伸ばした方が簡単だったりするし。最初っから「no…
— 瀬戸内note研究所 (@seto_note_labo) March 9, 2025
毎回思うんですけど、大体noteをやり始めて感じることとか悩むこととか出てくるんですけど、全部、瀬戸内note研究所さんの文章に対策とか、知見が書いてあります。だから、まぁ、言ってしまえば、こんなところに私のnoteなど見に来ずに、瀬戸内note研究所さんのnoteやポストを全て読む方が有益です。
でも、凡人の私が思考して悩む姿が見たい人は引き続き応援よろしくお願いします🌸
瀬戸内note研究所さんから学び自己分析した結果として、現状の私の理解と考察をしておきます。
まず、「完璧主義」を手放すというのは、上記の文脈での私の意図は、「誰かに見てもらうために作品として、自分の最大の力を込めた現時点での自分の最高傑作」を「完璧」とし、その状態を手放すということです。
つまりは、ちょっと誤字脱字があっても、理論が破綻していても、まぁいいじゃないか⭐️といったところです。
次に、この「他人からどう見られるか?」の視点は、「noteを書いて投稿する」という行為そのものが「他者評価」を優先するのか、それとも、「自己の探究」を最大の利益とするのかを表しています。
「誰になんと思われようと、私は自分の好きなものを好きなようにかくわ」という強い意志の現れは、例え誰からの評価も受けなかったとしても「書くこと」で自己を探究することが楽しくて楽しくて仕方ない人です。
noteなんて好きなことを好きなように書けばいいんですよ?創作こそ人生の楽しみそのものだし。ただ、伸ばしたいなら伸ばしてみたら?ってだけ。「伸ばさなきゃ伸ばさなきゃ」って頭の中にずっーっとあるなら、それを思考や姿勢の変更で変えるより実際に伸ばした方が簡単だったりするし。最初っから「no…
— 瀬戸内note研究所 (@seto_note_labo) March 9, 2025
「noteたのしー!」ならそのままでいいんですよ?
それが、このポストに現れていることだと思います。
でも、私はどうしたいのか?「読まれたいような読まれたくないような」という感覚。
これは、おそらく、他者からの否定的な反応に対する恐怖と、好意的な反応を頂いた時の幸福のどちらをも想像して、思考が止まってしまっている状態なのだと思います。
でも、今回、いろいろな方々のnoteを読みに行かせていただき、
コメントで、たくさん交流できて、「書く」スピードがどんどん上がったんですよね。思考も深まった。つまりは、私は、『1人で誰にも見られずに書いていて「たのしーっ」と思える』人間ではなく「誰かに好意的なアクションをもらっているからこそ、継続することができる」人間だということです。
このことから、結局は、「読まれるnote」になる必要があるわけです。
だって、読まれないと誰もアクションの起こしようがないですから。
で、読まれるためにはどうするかってなると、
noteは好きなことを好きなように書けばいいんです。ただ、多くの人に読んでもらいたくなったら「有益さ」でコーティングするという技を持っておく。それだけなんです。何より大事なのは書きたいことがあることです。
— 瀬戸内note研究所 (@seto_note_labo) May 21, 2025
そりゃnote伸ばす方法や月50万円稼ぐ方法とかも知ってますし書いてますが、でもやっぱり本質は「自分の書きたいことを自分の好きなように書く」です。その上で方法論も知ってるから「そんなにいうなら伸ばしますけど?」みたいな刀を懐に忍ばせとくのがいいと思ってます。
— 瀬戸内note研究所 (@seto_note_labo) April 6, 2025
結局、これなんですよね。「導線」「ポジション」「有益さの衣」を纏う。
これしかないんですよね。
でも、「導線」とか「ポジション」とかそんなの関係なく、「私が何にも忖度なく書いた文章を」読んでほしい!
とか思うじゃないですか?
でも、やっぱり、それは簡単ではないんですよね。
広告を打ってあれだけ宣伝して、本屋に並んでも、手にも取られない本がたくさんあるのに、「導線」もない、「ポジション」もない、「読み手への配慮も意識」もないだと、誰も読んではくれないですよね。
だって、瀬戸内note研究所さんの記事の一覧見たことあります?

エッセイと、有益さの衣をまとった情報との、リアクションの差ですよ。(すみません。)
この状況、ちょっとだけ「描く」人間だった私の意見としては、日本の「芸術」に対する価値の低さの現れなんですけどね。
まぁそれはさておき。
瀬戸内note研究所さんでさえ、「好きなものを好きなように書いただけでは読まれない」かもしれない世界線にいるのに、凡人の私が、
「好きなもこと書いたので読んで!」なんて、ちょっと烏滸がましいです。
『ありのままの私を受け入れてほしい』は『泥のついたままの畑の大根をそのまま食え』と言っているのと同じで図々しく迷惑なこと。人は誰かに受け入れてほしければ、泥を洗い落とし料理する努力をして自分を磨かなくてはいけません
ここまでとは言いません。「表現は自由」なものですから。
でも、バランスは大切にしていきたいなと思っています。
「有益さの衣」と「書きたいもの」。
このアカウントのありがたいことは、
「書きたいもの」=「有益さの衣を纏いやすいもの」 なのがありがたいんですよね。
割と好きに書いてます🌸
で、私はnoteを始めて5日目で、SNSもほぼ同時期にnoteのことを見始めて
これからどうするんだ?と思っていたんですよ。
収益化していくってところに、まだ覚悟が持てなくてぬるぬるしていたんですよ。あと、普通にポジション失敗してるんで。
でも、そんなところで、これを見て
「note書く理由はお金じゃないんで!」って方、素晴らしいと思います。書くの楽しいですよね!
— 瀬戸内note研究所 (@seto_note_labo) May 21, 2025
ただこの発言がルサンチマン、酸っぱい葡萄で言ってる可能性もあると思ってて、仮にそうだと悲しすぎるんで、一旦お金になる方法も知っておきません?ってスタンスです。…
あ、なるほどなって。思いました。
まずは月5万をやってみるのがいいなって。
だから、瀬戸内note研究所さんを徹底的に調べていくことにしました。
これまでは、ちょっと「いいな〜、世界観好き〜」ぐらいだったかもしれないけど、ガチで。それこそストーカーばりに。
瀬戸内note研究所さんのことをもっと知りたくて、分析したいから、ポストや呟きを全部紙媒体に残したいのに、素早くやる方法がなくて、画面スクショしたら、538枚になった。これだけでも、2時間溶かしたのに、PCが印刷量に耐えられず止まるばっかりする。
— 分析ママ|0→1note 研究所 (@bunsekimama) May 21, 2025
あとさ、やっぱ紙なのよ。紙がいいの。… pic.twitter.com/NWt1j1MKmd
あかん、上には上がいた。
— 検証ニキ|瀬戸内note研究所を検証します🫡 (@review_niki) May 21, 2025
ぼくが瀬戸内note研究所が1冊の本だとしたときに、ページがよれるくらいには読み込んでいるのに対して、
分析ママさんの場合は、全ページ印刷して、部屋中に貼るタイプのヤバい人だ。
でも、こういう異常な行動ができる人が、突き抜けた成果を出していくのも事実なのだ。 https://t.co/rkitH7O2lw
きちんと「有益さの衣」を纏って読んでいただいて、そして、読んだ人が「再現性」を理解してもらって、「書く」ことの楽しさと、誰もがクリエイターとして「夢」を持てる「note」という場所への敬意を持てるようにならないといけないわけですから。
ここから、また少しの間は、ひたすらに研究と分析ですね🌸
でも、0→1はやっぱり簡単なものにはしたくなくて、特別な瞬間にしたいんですよね⭐️思い出に残るような。
だから、とりあえず、思い出に残る一本を作ろうと思って。
「誰か一緒に一本書きませんか?」って呼びかけたんです。
楽しそうでしょ?笑
絶対、楽しいと思うんですよ!
一緒に内容決めたり、校正したり、宣伝したり🌸
絶対楽しいですよね。クリエイターーー!!って感じで。笑
「あなたのnote読みに行きます」で「読み手」として、人と繋がる楽しさはわかったんですが、読んで感想言うとやっぱり色々気にすることがあるし、
あと、紹介していただいて読むことと、自分で探すはまた意味が全然違うから、これからも自分のペースでどちらもするべきだなと思っています🌸
で、今度は「書き手」と繋がる。
めっちゃ楽しそうでしょ?
(え、もしかしてこれが盛り上がったらモメンタム?)
まだ、noteもTwitterもThreadsも使い始めたばかりで、機能も理解していないから、その辺りも理解を深めていこう。
呼びかけで集まった「書き手たち」が、どんなものを作っていくのか、
みなさん、楽しみにしていてくださいね。
よければスキやフォロー、そしてコメントをいただけるのが一番嬉しいです🌸😌
※タイトルはみなさんのnoteから学んだ「風が吹けば桶屋が儲かる方式」を意識したのですがいかがでしょうかー!!
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