見出し画像

150の言葉からみる「やまだくにあき」さん

皆さんピダハン族って知ってますか

ピダハン族は、ブラジルのアマゾンの奥地に住む先住民で、狩猟採集生活を営んでいる少数民族です。彼らは、独自の言語と文化を持ち、外部との交流を極めて避けてきました. 彼らの言語は、数や時間の概念を表す言葉を持たないことが知られています

Google検索より

私は、5月17日よりやまだくにあきさん(Xアカウント名:瀬戸内note研究所/以下「瀬戸内さん」)の「解約ゼミ」に参加させていただいております🌸

参加した当日にでていた課題を確認すると、以下のようなものでした。

どうして「瀬戸内note研究所」「やまだくにあき」を読んでしまったのか?
です。
ぼくのnoteが好きか嫌いかはおいておいて、今まさに「読んでしまっている」んです。これを言葉にしてみてください。

【添削課題006】より

確かに、私はなぜ、「読んでしまっている」のでしょうか?しかし、「読んでしまっている」理由はこれから考えるとして「読まんでしまっている」状態になっている、仕掛けは以下に書いてあります。

え?だからつまり「構造化」じゃないの?

瀬戸内さんのポストを追い続けると、「読んでしまう設計」=「構造化」になっていることが随所に書かれています。なので、明確な答えとしては「構造化」なのかな〜?と思っていたのですが、私が「読んでしまっている」理由とはまた少し違う気がします。もっと、もっと、心の奥底から自分で欲して読み始めてしまっている。自分で、行動を起こしてしまっている。どうしてそれだけ強烈な状態になるのか。もはや麻薬じゃん😇
なので、まずは一旦、私が、瀬戸内note研究所さんのポストや記事の中から、ぐっと心を掴まれたものをあげていってみます。

「解約ゼミ」に入ることを決めたきっかけのnote

このあたりに興味を持ったんですよね。美術に関連するお仕事していたので、クリエイターの苦悩はとってもよくわかるし、AI との関わりも関心があった。検証ニキさんのお言葉を借りると

たとえば、Xの投稿の時点で、
・どんな悩みを持ってる人向けか
・その悩みに対して、何が読めるのか
・読んだらどうなれるのか
「自分の話っぽく見える構造」がある

「検証ニキ」さんの記事より

最後のnoteの記事なんかは、「頭の中がうるさい」が、自分のことっぽく聞こえたことこの上なしです。実際にA4の紙に「頭の中を全部見える化」したら、『「note」を書く』があったので、せっかくならと「解約」ゼミに参加したのですから。笑
それにプラスして、なぜ、私は瀬戸内note研究所さんを通して「やまだくにあき」さんのファンになったのか。
思想」と「思考」とやまださんが掲げる「理想の世界」に興味を持っちゃったんですよね。
だから、それをもっと知りたい。

で、ここで、冒頭のピダハン族ですよ。興味ある人は以下の書籍とか読んでください。

言語学上、非常に面白い部族なんですよね。
で、結局は、「言語」が「思考」と密接に関係があると思っているので、
「やまだくにあき」さんの文章に使われている「ことば」に注目
してみました🌸
よし、持たざる者のやるべきことといえば

はい。大量行動

ということで、やまださんのこれまでのXのツイートやnoteから「よく使われている言葉の上位150」をリストアップ。(使い方とかで被っていたりするものは一緒にしたり、文脈違ったら分けたりしたので、純粋な数通りではないですが。)

ここから先は

1,341字 / 3画像
この記事のみ ¥ 100
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

このマガジンを読むと、 ・SNS不慣れ ・子育て中で時間なし ・元公務員で実績なし の人間が、どのようにして瀬戸内note研究所さんから学び自分なりに実践し、「創作で生きる道」に至るのかという過程も見ることができます🌸

推しである瀬戸内note研究所さんのnoteを研究しながら、分析と自分なりの見解と試行錯誤しながら実践した記録です🌷ポストを全部紙で印刷し…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

ありがとうございます!よろしければ今後も応援よろしくお願いいたします✨いただいたチップはGIF制作の費用に充させていただきます🌷