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AIを使っても前に進めない人へ|元病院事務のAI副業実録15回の全記録

これはnoteシリーズ「元病院事務のAI副業実録」vol1〜vol15の総集編です。



ずっと読む専門だった。発信する側になるなんて、思ってもいなかった。自分の話を誰かに届けるなんて、自分には関係ない話だと思っていた。


AIを使えば稼げると思っていた。
毎日AIを開いていた。
でも、開くたびにやっていたのは、
「今から伸びるAI副業」
を探すことばかりだった。

ツール比較。
プロンプト収集。
伸びてる人の投稿を見る。

気づけば、
自分では何も作っていなかった。

問い合わせはゼロ。
フォロワーは20人。
収益もゼロ。

投稿したあと、何回も通知を見た。反応はなかった。

それでも、動き直したら変わった。


あなたも、同じような感覚を持ったことはないだろうか。

「AIで何か始めたいけど、何から手をつければいいかわからない」

「自分の経験を活かしたいけど、それが誰かの役に立つかわからない」

「発信を始めたいけど、続けられる自信がない」

「動き始めたけど、何も変わらない気がしている」


病院事務じゃなくていい。専門家じゃなくていい。コードが書けなくていい。この感覚を持っている人に、届けたくて書いた。


このnoteには、「AIを使ってるのに変われなかった時期」のリアルな記録がある


- AIが5時間使えなくなった夜に何が起きていたか(記事には一行しか書かなかった)

- フィッシングサイトに引っかかった日の話

- 収益ゼロから初めて「誰かがお金を払って読んでくれた日」までの53日間で具体的に変えたこと

- AIへの聞き方を変えたら、毎日「何すればいい?」で止まる時間が減った、実際に使っていた3つの聞き方

これらは成功した後には絶対に書けない、泥臭いリアルな記録だ。

無料のvol1〜15は「その時の記録」だが、このnoteは「振り返って見えた、投稿が止まっていた時に変えた3つのこと」が詰まっている。

「また止まってる」を繰り返さないために書いた。成功した後には書けない記録がここにある。

vol1からvol15まで全部無料で読める。読みたい人はそちらからどうぞ。

このシリーズでは、

・AIを使ってるのに前に進めなかった時期
・発信しても反応が止まっていた時期
・「経験があるのに価値にならない」と感じていた時期
・収益ゼロのまま動けなくなっていた時期

を、病院事務出身の視点で実録している。

AI活用術じゃない。停滞をどう抜けるか、その記録だ。

シリーズ記事は全てマガジンにまとめてあります。→



その記録の中で、一番大事な気づきだけ書いておく。


最初の自分は、
「こんなに経験あるのに、なんで反応がないんだ」
と思っていた。

でも違った。

経験が足りなかったんじゃない。
"届け方"がズレていた。

そこを変えるまで、発信はずっと空回りしていた。

あの時の自分は、
「AIを使ってるのに何も変わらない人」になっていた。

もし今、
毎日AIを触ってるのに、
何も積み上がっていない感覚があるなら、このnoteは役に立つと思う。

最初に変えたのは、
「もっと効率のいい方法があるはず」
と探し続ける時間だった。


でも、止まっていた理由は、それだけじゃなかった。その先が、ここにある。


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