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“女として見られない”関係から抜け出すまで

“女として見られない”関係から抜け出すまで

「最近、全然触れてこない」
「スキンシップはあるけど、それ以上がない」
「もう私は、“恋人”じゃなく“同居人”なんだろうか」

長く付き合ってる彼との関係に、そんなモヤモヤを抱えていた時期がありました。
喧嘩するわけでもなく、仲は悪くない。
一緒にごはんを食べて、他愛もない話をして、普通に過ごせてはいる。

だけど、“女として見られてる感じ”がまったくしない。

夜はずっとスマホをいじってて、私が寝る頃には彼はもう寝息を立てている。
たまに私から甘えてみても、「疲れてるから」と軽くあしらわれて終わり。

「これって、もう愛されてないのかな?」
「私の魅力がなくなったの?」
そんな風に、自分を責めるようになっていった。

周りの友達は、「男ってそんなもんだよ〜」って軽く言う。
でも私にとっては、すごく切実な問題だった。

“女として見られない”って、
“女としての自信”をまるごと失うような気がするから。

でもあるとき、ふと気づいたんです。

「私、自分のことすら、“女”として見てなかったかもしれない」って。

このnoteでは、
私が“セックスレス気味な関係”の中で抱えていた葛藤、
そして、そこからどう抜け出していったのかを赤裸々に綴ります。

  • なぜ彼は触れてこなくなったのか?

  • 私は何を見落としていたのか?

  • “女としての自信”を取り戻すためにした行動とは?

もし今あなたが、
「このままでいいのかな…」と感じているなら、
続きを読んでみてください。
“彼との関係”だけじゃなく、“自分との関係”も変わっていくヒントがきっと見つかるはずです。

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