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「繋がりは待つものじゃなく、自分で作るものだった」

noteを始めた頃は、記事を投稿したら終わりだった。

他の人の記事を読むこともなく、自分の記事を書いて完了。

余裕もなかったし、今思えば自分のことだけを考えていたのかもしれない。

少し時間が経ち、スキやコメントをもらえるようになった。

すると自然と他の人の記事を読むようになり、自分からスキを押したり、コメントを残したりするようになった。

すると、反応が返ってくる。

そこで気づいた。

「あぁ、現実社会でも同じなんだ  な」と。

自分から行動したり発信したりしなければ、そこに存在していても周りとは繋がれない。

人間社会でも、何もしなければ存在していないのと変わらないのかもしれない。

繋がりたければ、自分からアクションを起こして、自分のことを知ってもらう。

それはとても大切なことなんだと思う。

noteを始めたことで、こうした気づきを得られた。

そして、他の人の記事を読むことで学びや共感が生まれ、新しい発見にも出会えている。

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