浅井章人によって奏でられる寿限無、寿限無。懐かしい古典落語の世界がイマを生きる私の中に殴り込みを掛けて来たのか?▶︎Vol.3
【3/30 15:09更新
▶︎浅井章人のAmeblo最新作のリンク🔗を設置】
このお話は、シリーズものの第3話です。
当シリーズに初めてお越しの方は
以下の第1話、第2話を先に
お読みいただくことを推奨いたします。
さてさて、
久々の更新となってしまいました。
浅井章人のプロデューサー、
通称Pです(以下、Pと表記します)
浅井章人は
国際チャリティ・イベントの
ボランティア・総合プロデューサー
として相当多忙な毎日を過ごしています。
章人自身もこの表現を使っていましたが
まさに東奔西走の日々を
送っていると聞いています。
その辺りは浅井章人のno+eや
Amebloなどで
チェックしてみてください!
さあ、Vol.3を始めます。
阪神百貨店9Fのスターバックスは
椅子取りゲームの激戦区です。
平日/休日関係無しに常に混雑。
そこで策を練ったり、
店員さんに苦情を言ったりする人も
一定の割合で出てくるのだと思います。
となれば、店員さんも提示可能な
何らかの手段を用意しているかも知れない。
Pはそう考えて、椅子取りゲームには
一切加わらずに、
初期値から店員さんに尋ねてみたのです。
すると、、、
意外な答えが返ってきました。
12階へ上がってください!
???
だってスタバがあるのは9階です。
3階も上に上がるの?
そこに何があるの?
ここは、疑問だらけですが、
ひとまず、店員さんのアドバイスに
従うことにしました。

それでも上がって行くと
オフィスフロアの風情が漂い始めました。

10階を素通りする仕様でした
そしてそのまま11階へ!
すると何故か11階には
広々とした空間に
テーブルと椅子まで、、、

ここで飲めるんじゃない?
そうPが思った瞬間の光景です
ところが、、、
あ、これはスタバ飲めない。。。
だから11階じゃなくて
12階なんだと
次の瞬間、Pは悟りました。
何故なら、
目線の先には

そりゃスタバの店員さんは
11階とは絶対に言わないわ
スタバ片手に仕方なく階段を登り、
とうとう12階へ!
するとビルから外へ出る自動ドアがあり



しかもテイクアウト扱いなので
消費税は8%‼️
やはり、その現場を良く知る人に
聞くことが一番ですね!
皆さんも是非一度、
お試しください♪
皆さまそれぞれの心の中での拍手👏🏼、
そしてこのブログへのスキ❤️、
何でもOKのコメント、
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よろしくお願いいたします。
旅人・小説家
+
SNSマーケティング/
コンサルティング会社代表
浅井章人(あさい・あきと)
のプロデューサー
