未来から続く『ミチ』『デジタル✖️共生✖️悟り』というメタメタナメタ
デジタルで変わったこと。
私が初めてスマートフォンを使用し始めたのが2010年。パソコンを買ったのが、1994年。そしてデジタルにおける現在の主流はAIだろう。
この30年ほどの間
にどれだけの変容を遂げて、これからどんな未来に向かっているのだろう。
前置きが長くなったが、
私の人生そのものは
『デジタル』
によって大きく変化した。
まずそもそもこの
「note」のライティングを、南の島
で行うことが可能。
電話やFAXの時代、通信手段は限られていたし社会インフラに対して無料で使用できるものが完備され、地球上どこに行っても通信活動が行えるようになった。心理的選択肢と社会価値供給に大きな変容が生まれた。
AI界をリードしてきたのは
Open AIやGoogle
であり、またPtoPシステムのブロックチェーンによる国家通貨や現物資産以外の選択肢を生み出してきた。
経済の根底を変えている暗号資産、それらが地球人類に新たなパラダイムシフトに向けた可能性を示唆して、実際に国や権力、経済に変容に向けた意識行動選択を迫った事自体が大きな価値と言える。
私は、病院に勤務していた頃、ある大学教授の後書きにあったタヒチで生涯を終えた
フランス人作家、ポール・ゴーギャンの絵
が気になっていた。
合わせて東京で養蜂をしていた際に、生物多様性の父、エドワード・オズボーン・ウイルソンを知ったが、彼もまたその絵と同じタイトルの著書を残している。
『我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか』D’où venons-nous ? Que sommes-nous ? Où allons-nous ?
半導体技術の研究進化は様々な変容を地球人類に可能とした。書くこと、描く事、計算すること、認識すること、
私たちが学生として教育を受けてきたことはすべて私達人類が生み出した技術創造によって代用可能どころか、神の領域へと達してきている。
我々は教育を放擲する時代を生きている。
たった30年。そしてこれから30年
でどれだけの地球人類は社会変容と直面していくのだろうか?
約2400年ほど前、ネパールとインドの国境付近のコーカサス国に王子が生まれた。
彼はその生涯を通じて、あらゆる彼を通じた悟りの体験を伝えたとされる。
そして今、ニュートリノなど宇宙物理学の証明は、量子波動の世界に革命を起こそうとしている。
地球人類は地球人類であることから、次の次元へと変容を遂げようとしている。
マルチバースの存在に向けた新たなるタイムトラベル。
価値変容は、
恐らく地球生命の存在そのものの奇跡の再発見へと誘われていくだろう。
ポストペロフスカイトやライトマントルの存在発見
足元の地表から垂直に重力を生み出して、大気や水を引きつけて、太陽や月の公転運動、ミネラルエネルギーを産生する存在。
生命として呼吸をしている。惑星に重力や水があり、生命循環が存在する、当たり前にある体験の奇跡へとワクワクや関心を誘い、人間の思考によって培われた人間社会の枠から、宇宙や地球、自然へと意識を解放していくもの。
それが、
デジタルが私を変えた事。
ありがとう。人類の叡智と、与えられたそのすべての存在に。体験に。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。