【シン・カ・セツ】DNAという宇宙意識の旅・ワームホールと体内における・見えざる因果関係を連想する。
令和7年は様々な領域で人類の分水嶺が次々に顕在化し、地球人類と現世の謎だった領域に革新的な変化が生まれた年でもあった。
謂わば「極」と「極」の領域存在が詳細で克明に認識され、同時にその性質が結局は「小宇宙」も「大宇宙」も同時に存在する「繋がり」であり、何らかの力が何らかの目的でそれを実現しているということだ。
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一つ根本的に言える事がある。
人類が人類として認知してきたこの世界観は根本的に「間違い」だということだ。
その「間違い」を「間違い」と指摘する事を「既成概念」「秩序」「エゴ」「プライド」などを持つ「人類自身」が未だ新たな事実から未来を創造する事への抵抗を重ねている。
特に日本国メディアが遅れている様に感じる。SNSを多言語横断する時「宇宙」「量子」「生命・遺伝子」の話題ばかりなのに対して、日本国だけ「政治と金」「投資」「仕事」そんな話題ばかり。
実際日本のメディアは本当に「偏重」だ。何故科宇宙・量子の学的事実よりも、極めて人間的な、しかも人類の事ではなく「個人」や「集団・組織」の話ばかり流布するのだろうか?
私は私が意識する上で、大切な心構えの様なものをこれまでも「note」してきた。
そろそろ、日本国の政治や新宗教・オールドメディアが作り出している不毛な情報については、AIやSNSによる自動浄化構造に移行して、私が意識の放擲としての役目を果たすこともない領域に達する事を願っている。
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DNAと宇宙からは断線したが、それもまた「宇宙意識・DNAの一部」でもある。
好き嫌い、否定・肯定関係なく、全ては全てとつながり合っている。特に我々がDNAの「黄金律螺旋構造」を何らかの力による作用が、完璧なまでの働きを示しているからこそ、生命も、天体構造も形成・存在していて、そのどちらにも見えざる何らかの宇宙原理・原則の力が働いている。
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人は意識的に己の価値観・行動を認識せぬ限り、潜在意識は「視覚的情報」に左右されやすい。
次に「聴覚的情報」だ。
匂いは「嗅覚」「味覚」は「食」などの生命本能に直結する。
ただ本当に重要なセンスは「皮膚・肌」にある。
ホモ・サピエンスの生命表面を覆う「皮膚」が何故柔らかく、「体毛が少ない」のか?
実はそれこそが「脳のニューラルネットワーク」と密接に関係している。
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「鳥肌が立つ」
私たちは何か感情がざわめく時、或いは外的要因の変化に対して「毛穴が硬くなる」
つまり「心臓」「皮膚」「感情」は連動している。
しかしなぜ、他の哺乳類達よりも「体毛」が少なく「皮膚」が剥き出しになっているのだろうか?
実は「脳」と「皮膚」には密接な関係がある。そして特に「社会性・関係性」において。
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地球という惑星に現存する唯一の人類、ホモ・サピエンスは「抱擁」を好む。
人と人の「抱擁」など触れ合うことによって、体内で「オキシトシン」が放出される事は有名な話である。
外交や、再会場面で「抱擁」が「感動」や「安心感」を生む科学的事実は存在している。
つまり外国人達にとって科学的にも、感情的にも当たり前の行為を思考によって制御する日本人は、その科学的事実よりも習慣や、思考を優先する「頭のおかしい・交戦的な民族」と認知されているだろう。
己が「平和」だ「安全」だと思考から行動したことよりも「本能」はより「科学的本質」に近いということだ。
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ここ数年、人類の意識と科学事実のアップデートは凄まじい。
量子・並行世界が同時に実在する中に「見えざる力・作用」が存在している事は確実であり、
その不安定さ「揺らぎ」にこそ人類から見た「魔力」とでも定義したほうが良い事象がこの世には存在している。
そしてそれは地球から遠く離れたブラックホールだけの話ではなく、その影響は私たちの体内にすら当然のように作用している事だ。
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「臍(へそ)・胎盤」
母体の生命と胎児の生命を繋ぐもの。
それは少なくとも、ホモ・サピエンスが存在した数十万年前から変わらず子の廻る地球上で、繋がり続けてきた「生命現象」である。
ある意味、「受胎」とはこれ以上の体験・叡智は他にない程に尊く、神秘的な現象であると「思考」は示すが、残念ながら「男性」である私にはそれを「肌感覚・本能」で認知・実感することは遺伝子的に与えられていない。
恐らくこれまでの「既存・男性社会」は「女性社会」を男女の総意として遠ざけてきた理由もそこにある様に感じる。
そしてここも「グローバリズム的フェミニズム」とは矛盾する話だが、「ホモ・サピエンスは最大の繁栄期」を迎えている。
特に「イスラム教・アジア・アフリカ地域」において。
彼らは衰退する「グローバリズム的フェミニズム民族国家達」を「宇宙・自然界の一部としてのホモ・サピエンスという当たり前が何故わからないのだろう?」と半分「頭のおかしい人々」と捉えているかもしれない。
少なくとも、その我々はその自覚を持っている方が良い。
何故ならそれはこれからの時代は、一周回って「見えざる神秘・科学事実」だったのだから。
彼らの方が「物量・思考によって発展・領土拡大支配する欧米グローバリズム」よりも、ホモ・サピエンスという遺伝子・生命体の本能的な生き方としてよほど正常だった。
しかし、それすらもこの見えざる領域の一部であり、予定されていた事象の過程・工程に過ぎないのかもしれない。
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ある意味「超新星爆発時の恒星」と「受精時の卵子」は非常に「映像的」に似た構造だ。
恐らく「未確認の力・作用・法則」がそこには繋がり、作用していることは間違いない。
孤独な私はいつもこんなことを探し続ける妄想の旅を重ねながら生きている。
まぁ、私が私の皮膚感覚・形而に導かれて気づきを得たそれは、セレンディピティやシンクロニシティと呼ばれるように、他のホモ・サピエンス達の意識にも反映されていく事だ。
こうして「note」しておく事は、やがてそれ自体が未来の誰かの内側にある意識に触れ合い、作用して、また見えざる作用の連鎖を生み出す。
ここから先、ホモ・サピエンス達の認知革命は加速・飛躍・超越する。
「神秘的創造」は「シンギュラリティ」と共にある。
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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この地球で、真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を、未来へ紡ぐための未知の意識変容を描いていける事を嬉しく感じています。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。