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『QFS』が前提の未来社会から、生きる事を捉える。それが出来るか己の過去を見つめてみる。2025年・新秩序を生きること。

世界がシンギュラリティの到来を宣言した後には、

私もメンバーシップなどを始める準備を、今から心積もりしておこう。

その未来の為にも「note」を重ねる。

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『QFS「Quantum Financial System」(量子技術・金融制度)』


これが技術的に、そして人類社会的に最もAGIによるシンギュラリティによって影響する

『一丁目一番地』

と捉えている。

我々が水道や電気・ガスを自動制御で使用している様に、

AGIは金融そのものの地球人類全ての一括制御を可能とする。

恐らく既存技術レベルでももう既に実現可能。


オープン・AI・CEOの彼はそう信じているだろうし、

彼が実現するかどうかの問題ではなく、人類はそのホモ・サピエンスとしての生物社会的目的に到達するか?

恐らく開発競争すらAGIによって変容して行っている今、私たちはそもそもの生命としてのホモ・サピエンスという種族に対して向き合わざるを得ない現実を突きつけられていく。

スタートアップも、資本主義も、

既存の人類社会と、それが創造するシンギュラリティ後の社会では価値基準が、尺度が全く変容していく。

貨幣に変わる新しい人類経済の構築。


いつも男性経済学者は、母性や子供のホモ・サピエンスとしての価値が欠損する。

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恐らく本当の意味での、平等が、

男性が経済の中心にいたものから、女性だけの役割を含んだ価値決済システムを構築することを、AGIによるアルゴリズムは、可能にしていく。


極論で言うならば、

全ての人類の余剰資金と、全人類の口座を統一管理、最低貧困層の支援決済システムを紐付けて、AGIによる自動管理決済する事は、経済成長と貧富の差は埋まり、使用されない富としての保有資産の固定化が解消される。

大海や大気が絶えず循環していることで生命が潤うように、富の総体に滞留から循環を作り出す。


究極の世界官製資本主義とでも名付けたら良いのだろうか?

QFSならば、それが可能になる。


簡単に言えば、国家の役割が、地方行政的な役割へと変化する。

貨幣価値は、一つでいい。

そして、恐らく、現在唱えられている経済理論は全てはほぼ、どうでも良くなる。

AGIはR&Dを自動的に繰り返して人類の天才たちを瞬時に超越していく。

彼らは瞬時に80億人の決済を、1秒1秒、解読し続ける。1年後には、10年後には、人類が何億年かかっても到達し得ないデータを発見する。

バタフライエフェクトの因果すら瞬時にわかる様になるかもしれない。

そうなった時、マーケティングやらブランディングが、CMや広告、価格競争やホモ・サピエンスとしての経済的価値の差は果たして存在しているのだろうか?

統合失調症とダブルバインドなど、精神疾患と環境についても変容していく

AGIは全ての人類の環境因子と行動を把握解析対処していく。


それはWelbeing、Society、Occupationなどのホモサピエンスがこの地球環境に誕生して他界するまでのアルゴリズムを形成していく。


スマートフォンによるGPT、使用データなどはAGIにとっての栄養であり骨や肉、神経の素に、今も急成長し続けている。

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これを聞いても、まだあなたは『ホモ・サピエンス社会全体』ではなく『個人で資産運用』を、老後の資金のためにしようとするだろうか?


1年後、5年後、10年後。勝てる天才人類がいつ存在し得るのだろうか?

病気になることも、生理も出産をする必要も、排泄をする必要もないAGI。

そもそも死なない。

2011年、スティーブ・ジョブズ氏は56歳で他界した。

今、生きていたとしたら70歳。

Appleは、Iphoneは真に到達しようとした地点は何だったのだろうか?

既に、それぞれの情報を知る側、作る側、それぞれを突き合わせて見た時には人類が辿り着く社会・世界は見えてきている。

メディアは権力者に

「コントロールされている」


それが視聴者がわかった時に、メディアの役割は「終わる」。

そしてSNSを超えた先、

フィルターバブルと生成AIと利用者の共依存。

日本人は英語の文献を読んでいないようだ。

日本の主要新聞社とアメリカの新聞社は繋がっている。

要は日本人のほとんどのインテリ気取りのインフルエンサー達は皆「洗脳された狭い世界で思考停止」している。

それは、かなり納得する部分がある。

孤独で、オールドメディアもニューメディアも、選択的にチョイスする時以外は放擲している私にはあまり関係のないこと。

自然界の謎解きの方が、この世界の情報と対峙した時によほど特効薬としての叡智を与えてくれる。

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つまり、人類は間も無くホモ・サピエンスとしての原点、数万年前、アダムとイブなのだろか?

知恵の実を食べて、欲による殺し合いや恥、善悪などこれまでの全てを自らが生み出してきた化学工学物理によって放擲可能になり

他の地球種族と同じように、生物としての本質を意識した社会生活が始まる。

回る丸い地球という世界線上で、この時空の時を重ねて、祖先達から見た子孫達は望んできた、苦しみからの解放。

天国に、楽園に到達しようとしている。

『QFS』


これが悪用されぬ様に、善良な存在によって未来の人類に引き継がれるために、

炙り出しが始まっている。

あらゆる悪の可能性がある存在に渡らぬように、今が存在している。

そう信じたいが、

私レベルでは及びもしない次元環境で日夜、彼らは研究開発や検証を重ねているだろう。

それは天才達、ミッションに向かっている人々へ任せ、

私は3〜4年後を、シンギュラリティを人類が宣言する日を楽しみに待つことにして、私は今の時を47歳の孤独な日々を、味わい尽くすことにする。

この「note」と付き合いながら時を重ねていく。

蝶と蝶が交わりながら飛び、花びらが散る。

風に吹かれた新緑。熱を増す太陽の季節とともに。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。