『自・2万円』と『立・3万円』と?国民が望んでいるのは「そこ?」
おいおい。政府はまだその「子供騙し」の「給付金論議」をやらかすんですか?
と突っ込みたくなるのは私だけだろうか?
それともこれはただの「メディア向けネタ」なのだろうか?
まぁ、正直なところ全てが直ぐに変わるとは全く思っていない。
ただ、この様子から見て、高市政権・自民・維新は次の選挙まで、最低数ヶ月間は、まだ暫く現政権のままで進めるつもりなのだろう。
どこの誰に2万円か3万円かなど、気にしている人が一体どれだけいるのだろうか?
そして一体それで何を解決するつもりなのだろうか?
それを受け取る人の実情を理解しているのだろうか?
個人的には、それに突っ込みたくなる事ばかりではあるがそろそろ主権者国民の方が、日本政府より知恵や実態を捉え始めている様に感じる。
もう、これから先その視線逸らしの国会とオールドメディアによる茶番劇は通用しないだろうし、それを重ねれば重ねるほどに、これから先の審判の時に向かってそのカルマへの報いを、それぞれの人生・その連合体である社会・組織・集団において受ける日がやってくる。
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これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この惑星で真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。