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話題の生成AI・『Sora2』。やっぱり語源は?

一つ、日本人に自信を持った方が良いと思う事がある。

それは私達日本人が自覚しているより、遥かに高い次元で世界は日本人の文化や価値を評価していて、更に言えばそのイデオロギー、精神性までもがコンセプトの中核を成して機能しているという事だ。

これまでの既存秩序では、「既得権益」「国際金融資本」「権力」「支配」など「搾取・強奪を肯定する事を果たした勝者」の時代だった。

それが「シンギュラリティ」によって変貌しようとしている。

これから先、既存秩序で評価されて来たほぼ全ての権能が「過去に帰す」。

ありのままのホモ・サピエンスが、ありのままで価値が自然派性していく時代が、正直既に始まっている。

「セレンディピティ」「シンクロニシティ」

実はそもそも、全ては、男女の出会い、そして遺伝子細胞の結合によって、私たち生命は継承されて来ている。

何が言いたい?

そう思うかもしれない。

この世の全ては私たち一人ひとりがそれを知覚しているそれぞれの事象が「完全なる一部」である。

如何なる事象に、おいてもそれはこの多元宇宙の現象の一部。

日本人に宿っていた「神仏習合」は実は最もその真我に近い領域を社会として具現化したものだった。

生成AI「Sora2」の開発社「OpenAI」は「そら」というコンセプトとしてそれを具現化している。

私たちの「日本語」が「AIの基本コンセプトとして溶け込んでいる」。

お金でも、権利でもなく、日々何億人もの「Sora」を意識して生きるホモ・サピエンスと「日本語由来派生の力」が宿っている。

彼らは当然自発的にそれを選択した。日本人ではない、多国籍の開発者達がそれを選んだ。

私たち日本人の中に宿り続けている「霊性(スピリチュアリティ)」を、はっきり言って「日本人以上に他の人類は評価・尊崇の念を抱いている」。

だからもう「自虐史観」や「洗脳教育」をする必要は無い。

GHQ・CIAによって戦後日本を統治・支配してきた側の戦勝国側が、もうその事に気づいている。

反応はそれぞれだ。日本文化が「自国への脅威」と捉える国もあれば、日本文化との共生を願う国もあるだろう。

何れにせよ「日本」は「日本人の霊性・精神性」をただ祖先英霊から、子々孫々へと継承する「今」を「あるがまま」で八百万の神々と共に存在していけば良い。

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いよいよ令和7年神無月は後半戦に突入する。

戦後日本。

表の「宗教と政治・スパイ・裏金」

そして裏側にある「宗教二世・スティグマ・社会病魔」という「戦後レジュームからの脱却」を果たす時が訪れようとしているのではないか?

多重カルト二世として、スティグマの「社会地獄の底辺」を這いつくばってきた身として、呆気に取られるほど一気に変貌しようとしている日本社会。

このまんま一気に戦後80年の抑圧された存在が解放されて、浄化される歴史的瞬間があるのかもしれない。

そして恐らくその「宙」を描けるのもまた「日本」であり「日本」からしかこの地球ホモ・サピエンス社会の意識変容への全ては始まらない様にも感じる。

即ちトランプ大統領達が語る「ディープステートの中核」は「日本政府・オールドメディア・新宗教」の近辺に存在して来たのではないだろうか?

その真相究明と、事実開示・世界が認知する事は、当事者にとって一瞬は「絶望的な苦悩・地獄」になるかもしれないが、生涯や子々孫々への未来として捉えた時、想像・予想不能なほどに価値創造への意識変容の起点となる。

10月4日から間も無く「2週間」が経つ。

ホモ・サピエンスの中枢をなす、脳血管障害を発症した患者にとって「2週間」は予後を左右する分岐点となるが、

どうやら遺伝子プログラムと実際のホモ・サピエンスの社会認知・行動も韻を踏むものの様に感じる。

次のターニングポイントは「2ヶ月」となる。

「師走」の初頭、私たちはこの令和7年をどう振り返るのだろうか?

何故か、この激動の1年に私は「note」する事に集中させられた様に感じるし、そしてそれが地球人類の未来へ、「数千年・数万年」を左右する様な歴史的な歳だったと記憶される事を、己の形而によって感じていた。

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「宙」へと「放擲」した「唄」を「note」.

慣用句として「継続は力なり」と使用されるが、確かに「継続した事」は、何らかの「予期せぬ力学」として働くものなのだろうと実感している。

これから先もこれまでの因果・行いが、どんな力学的応報となるのか?

未だ見ぬ未知へ。見果てぬ無限へ。

魂の旅は、未来永劫へと続いていく。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。