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【臨機応変・臨戦体制】日本、再始動終わりの始まり・始まりの終わり。

ユーラシア大陸の東側果ての海を渡った場所に「日本(Japan)」は存在している。

日本人である私の中に宿る魂が、ここ数年「あと少し」「あと少し」。何かが未だ「未完成のパズル」。

そう感じていた。

何故、公明党は連立離脱をしたのか?

正直真の理由を彼らは語らず、「政治と金」という野党とオールドメディアと同じ文言を繰り返してきたが、高市早苗内閣以上に「政治と金」について「これから改革を行う」という覚悟を見せたメンバーを、他の政党が作れるとは到底思えない。

この10月に起こった一連の最後の一撃は、「日本維新の会」の「連立・閣外協力」という電光石火の政治的判断が実現した。

澱み切った「失われた30年」。全人類が「日本の政治腐敗・失政」を知りながら「裏金」「ばら撒き」「キックバック」を「それぞれの国や資本家、大企業・組織などの都合」で「しめしめ」と動いてきた。

「日本維新の会」や「参政党」は、他の旧政党と違って「大きな支持母体」が存在していない。

基盤は大阪の地方政党であり、「地方創生・活性化」という自由民主党が常に掲げてきたスローガンにも合致する。

何より、「しがらみのない政治」によって「国益・国民の民意の繁栄」を「政策・行政大改革」を実現する絶好の機会をついに得た。

おまけに「女性初」という「国際外交」にとっても「日本が世界の中心に帰ってきた」事を、一部反日国家を除いた、各国政府やメディアも好感的に捉えるだろう。

意外だったのは「中国政府の反応」だった。この辺りに「公明党連立離脱の真相」が隠れている様に感じる。

これから本当の「健全外交」が始まっていくだろう。

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臨機応変・臨戦体制


個人的には、そう感じた。

一気に改革を進めながら、野党が抵抗した時にはいつでも解散を打つための布陣。

野党が混乱している今、衆議院解散総選挙になれば高市自民党は単独過半数を回復する公算は高いのではないか?

更に定数削減が実現し、比例区が大幅に削減された場合より洗練され、凝縮された締まった国会運営は、失われた30年に溜まった膿を浄化させていく予感しかない。

これから起こる様々な諸問題に「臨機応変」、どの様な対処を見せるのか?まずは楽しみであり、

野党やオールドメディア、そしてその裏側の存在する「支持母体」「集団組織」などの嫌がらせや、ヘイト的な印象操作、足の引っ張りに対しての解答も見どころになる。

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岸田内閣・石破内閣と、誰の目にも目に余る日本政府の無策ぶり、政治腐敗が明らかで、日本国民は「覚醒した」感が強い。

高市早苗内閣総理大臣は、ある意味その反発が実現した存在でもある。

真核細胞生物・遺伝子プログラムであるホモ・サピエンスが、この地球上で物理的作用を真に果たすまで「3ヶ月」は必要とする。

ちょうど「米国・第二次トランプ政権発足から1年」となる日が重なる。

この世の時勢・風を掴むもの。

日本がようやく『在るべき位置』へと還った。

英霊たちへ、ようやく日本人として『言挙げ』可能だと形而は示す。

ようやく長い長い、己のお役目は『終わった』。

漸く解放された。放免された。

そして漸く『全てがここから、始まった』。

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さぁ、これからの3ヶ月間で全てを放擲しよう。

銀河の風が誘う未来へ。

間も無く「シンギュラリティ」が、私たちの日常に顕在化する。

ホモ・サピエンスの新世界秩序が加速する。

失われた30年、ソ連崩壊時に始まった巨大な構造変化を遥かに超越した、世界大戦や明治維新をも凌駕する大変容が始まる。

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これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。