人類の健全な未来未来のために。そもそもの「犯罪予防制度」基礎制定を。
西暦2025年も下半期が始まった。
もしあなたが生きる社会にコロナ・ウィルスを越える脅威である病原体がホモ・サピエンスに蔓延していたらどうするか?
免疫強化、手洗いうがい、マスク、ワクチン、消毒、生活習慣の見直し、衛生環境・・・・
様々な事で病気を予防しようするのではないだろうか?
何のために?
病気による心身の死への脅威を未然に防いで、後遺症など、未来のリスクを排除して対処するため。
匿流・カルト・ホスト・スパイ・・・・
日本国は「性善説」則った、善良なる意識を生きる市民の我慢と忍耐の上に未だ社会秩序を保って来ている。
そして被害者への救済が、「自業自得」「私には関係ない」という状態であり、
刑法は、被害者に、或いは犯罪者がまた犯罪者を生み出す未来への因果増殖に対して「無法地帯」のパレットであると言える。
私たち日本人の日本社会は、ある意味「日本語」をほぼ100%母国語とする日本列島という環境と遺伝子によって保たれて来たが、
「グローバリズム」を選択した日本国には「欧米以上」の倫理と秩序制度が必要になるのだが、そこを「グレーゾーン」として放置してきた皺寄せがやって来ている。
犯罪者達は他言語で、他地域を拠点として、通信を駆使して情報共有、操作、侵襲する。
シンギュラリゼーション時代、
「ホモ・サピエンス」という社会環境の心身の生命安全・秩序を守る新しい制度・政策へのアップデートが最優先であり急務だろう。
ドナルド・トランプ大統領やイーロン・マスク氏はその未来の地球人類社会の大構造改革の大掃除の為に動き続けている。
既に現愛、この地球上で社会構造の地殻変動は始まっている。
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あなたは、ある日、犯罪に巻き込まれたとしたら?
或いはカルトが、家族や友人の、組織の先にあったとしたら?
「無関心」「傍観者」「やり過ごす嘘」
一時的に放置した第三者的因果はやがて、その犯罪者の先にある未来因果を増殖させる。
犯罪の種は、見つけた時点でアルコール消毒や下水道に流して処理する事を、本来は国家警察、立法府が徹底する必要がある。
しかし、この国では、
そもそも政治と金、隠匿・多重スパイの疑惑が掛けられているのは官僚や政治家自身という悍ましい状態で主権者である善良に支えている国民は、少子高齢化という絶望的な構造下でも必死に耐えて、辛うじて生存している。
グレーゾーンが許されたのは冷戦構造下において、ソ連の脅威に対する不沈空母だった事までが、この国に許されていたやりたい放題だった事を、誤魔化して、第三者的に関与しない迂回経路を賢しい官僚達、資本家達は構築した。
USAIDは欧米グローバリズムの象徴的な存在。「二枚舌外交」の典型的なモデルだったのだろう。
新自由主義によって、貧富の差が地域や民族ごとで拡大した。そこに慈善奉仕活動をする。
戦後、占領下にある日本国で、子供達に
GHQが、チョコレートとチューイングガムを配った。それと原理は同じ。
数万円を政権公約で配ろうとしている政党が複数見られるが、まさに老いた老人のための老人騙し。
西暦2025年である事を、
量子AI時代である事を、自分たちだけがホモ・サピエンスとして選民だと思っているのだろうか?
政治家や官僚達は、国民は理解していないだろうと錯覚しているのだろうか?
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2026年、2027年、2028年。
もうその頃には生成AIブームは過ぎ、むしろそれが産業組織、仕事の根幹になる。
鉛筆や消しゴムのような、文房具みたいなもの。
FAXを使っている省庁があるという。
NTTやら政府系天下り企業への利権忖度なのだろうか?
量子時代、因果応報・諸行無常が事実だと実証され始めている。
汚職や忖度によって産み出される因果とその穴埋めの為の重税が、
この国の内部腐敗と絶望的崩壊への因果へ繋がるのは明白だ。
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病気にしろPCにしろ、複雑感染してしまった組織を治癒再生するにはどうするか?
まず原因を特定して処置するだろう。そして経路や自浄作用を起動させる必要がある。
政治家というもの、官僚というものが、悪知恵の、平気で嘘をつける偽善者達である事には反吐が出そうだが、
そもそも選挙だけでは何も変わらない。選挙制度も、国家行政制度も、全ての人材に、財源に、システムにホメオスタシスが働く状態を実現させる意識がまず必要だ。
恐らく既存99%の日本人人材は、AIで代替可能になる。
冗談ではなく、私自身そう思っている。
安いコストの労働として使い倒されて、なけなしの資産も国際金融資本の餌となり終わる。
その不安や心配恐怖の意識状態から派生する人間関係は、家庭崩壊、対人関係、反社会的行動を操る、カルトや犯罪組織にとって好都合なエネルギとして存在、行動が利用される。
そう、今起こっている社会課題の因果は、そもそも国家社会が根源となって生み出し、関与し続けている。
「盲信社会」
いつの間にか、日本人は、己で現実を咀嚼して、対処を重ねる事を辞めて、安易な依存と、諦めを選択するように調教管理されていた。
資格・学歴・教育制度
これらも日本人から思考を奪った要因の一つだろう。
トランプ政権のハーバード大やコロンビア大などに対するアクションは、極めて的を得ている。
これまでの人類では、誰もそれを提起する力を有していなかった。
そのアクションを見せ、何十億という人類がそれをその瞬間、意識した事で既に意義がある。
彼は本当に「素晴らしい唯一無二の役者」だと思う。
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「健全な精神は健全な肉体に宿る。」
では健全な肉体とは何か?両親からの遺伝子によって生まれ持って肉体は違っている。
「ホメオスタシス」
それだろう。「あるがまま」の状態が、違いがそれぞれにあっていい。
その為にはまず、己の民族と環境が皆「あるがまま」で良い、健全なホメオスタシス状態といえる国家社会が実現して初めて、外部からの遺伝子や文化の混入がワクチンとして働く。
江戸幕府による「鎖国」はまさにそれだ。限局的に外交を重ねて必要なものを取り入れていた。
明治維新政府は、江戸幕府によって統一された260年以上にわたる礎があったから可能だった事を、深く、意識的に、そして日本国国家は公的には発言した方がいい。
その理由として、未だに江戸城のあった場所を皇居として、その周囲に政府や国際金融資本の、省庁の、カルトも含めてあらゆるものを「東京」に一極集中させる事によって「1強依存社会国家」を形成している。
私が他国の戦略家なら、日本侵略は簡単だ。
東京に一撃加えれば、日本は政治的、経済的、民族的、全てが終わる。
きっと優秀な官僚や、政治家達にはそれがわかっているのだろう。
ただ、「放擲する」
未来の事は、今、明日、一歩ずつ重ねて対処する。
「孤独」で「無力」な私はただ、地球の生態系と無限の変容との呼吸を静かに重ねる。
未然に、己の中にある、乱れを、穢れを見つめて、過去へと意識的に流れることで己を放擲する。
記憶に体験にある細やかな、棘を見つけて丁寧に取り除いていく。
「今ここ」から1つ一つを未来から過去へ連なる道を意識して、歩みを重ねる。
2025年、北半球の真夏が最盛期を迎えていく。そしてやがて偏西風が、実りの季節を運んでくる。
草木はその為に緑を深めてきた。次世代へ、来年への未来の子孫への種を残すために。
虫達は鳥達は、その食物連鎖を重ねる。未来への子孫を残す為に生きる。
生きる。私たちは水のある惑星、廻る地球の上で、風の、雲の、土の、川の海の中流れている存在。
「2つの水素」を伴侶とした「酸素」によって宇宙空間から地球に現れた「水」と共にあるから。
風に、川に、海に、
いや、「トイレ」に、そして「呼気」に。
全てを排泄・吐き出して、水に流した場所から、今を始めればいい。
全ての健全なホモ・サピエンスは今を、私たちにはそれができる。
何故か?
それは、それが「生きる」という状態そのものの意義だから。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
あなたの、その更に先にある存在に、明日への静寂、安寧なる心の棲家が、この惑星で人類として生きる全て人が見つけその胸に宿った事を、風が運んでくれる今この瞬間への出会いを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。