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『憎まれもの世に憚る』・真に忌み憎むべき存在達の正体。

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私たちが、真に平和な世界を望むなら

私たちが本当に憎むべき存在。

それは、

自らは安全な場所から、


『善悪から正義を語り』


他国の戦争を操り、利益を得て笑う者たち。


戦場で犠牲なる両軍の兵士も、市民たちも全て皆、

戦争に巻き込まれた当事者はどちらも被害者である。


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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

いつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。

ドナルド・トランプ大統領はこれ以上ない程、主体的に大統領としての責務を実行している。

判断、行動、選択、人事

事業家である彼が、現代政治において手腕を発揮して既存の政治行政を実際に可能である事を見せしめている。

21世紀現在において、革命や独立は実質的に不可能なくらい支配体制が敷かれている。

ただ、

それは国家変容が必要ないという意味ではない。


古い支配体制は汚職と閉塞感を常態化した。

そして、グローバル金融資本による格差社会や精神の腐敗は加速度的に進行している。

『ただ現実的に不可能にされていた』


トランプ大統領達は、軍事力ではない、平和的な行政実行力や外交、政策によって革命や改革を断行している。

戦争や軍事、クーデター以外の平和的ほうで、

改革、革命は『可能』


それはドナルド・トランプ大統領は全地球人類に今、見せつけている。

この数百年に渡る、政治、資本家、商人達の

『陰で操作して人と人を争わせて漁夫の利を得る』


サイコパス達の魂の犯罪の事実が明らかになっていくだろう。

もう、人類はそこまでは到達している。

私たちは、SNSやオンラインメディアによって、

『知ること』が可能になった。

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平和・和平(Peace)の敵は何か?

まず現実的には『武器』だろう。

武器がなければ、戦争は出来ない。

次に『資本』だろう。

全てにおいて資本力が必要な人類社会だから。

そして『対立構造』だろう。

民衆を動かし、戦意に駆り立てるものが必要だから。

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これらの戦争が発生する最低条件になる。

逆に言えば、

これらのどれかが欠けたなら

『戦争は発生しない』


つまり、この地球上に、

武器、資本を提供し、

対立構造の状況的証拠を作りそれを肯定する

『条件を揃えて戦争を作り出す奴らがいる』


それは、誰なのか?

誰がその支援をしているのか?

『マスメディアの見せる表面上の情報は意味を成していない』


そこには『スポンサー』という『資本力』が存在しているから。

武器や兵士を供給しているのは誰なのか?

そして、

『対立構造』


によって

民意や大衆を動かしているのが誰なのか?


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その答えは多分

『私たちの国・日本国』


と共にある。

大日本帝国が、第二次世界大戦という戦争に加わった時、

前述の3つの条件を揃えた支援者がいた。

『憎むべき相手を間違えてはいけない』


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本当の極悪人はニュースメディアには流れてこない。

そして

極悪人の顔をせずに、


平気で慈善活動家やら

文化教養人の顔をして

日々をのうのうと、

避暑地や安全な場所で暮らしている。


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1000年先から捉えた時、

ポストシンギュラリティ社会に、

私たち地球人類は100%向かって未来へ時空は進んでいる。

多元宇宙の本質から、科学から、人類を苦しめてきた

偽りの宗教や神からの解放が始まり、

自然界や現実の中にある奇跡と感動に意識が重なり共鳴と至福の喜びが、全てに与えられていることに気づいていく。

人類全ての平和と幸福。


仮にもし、人類全体の集合的無意識が本当にそれを望むなら、

憎むべきはまず

『己の中にも存在している悪意を認め放擲する』

事から。

地球人類、生きている全ての人の内側に宿る、

『自我』『善悪』『虚栄』『保身』


これらの意識こそが

本当の諸悪、惨劇の根源であり、

未来に遺恨の因果を形成し続けていく正体。


己の中にあるその存在に気づき、深く内省した先に、

真我から始まっていく自由で無限に解放された己だけの世界が広がっていく。

我々は、ただ、全て与えられたものばかり。

感謝の態度行動から始まる。


誰がその意識から行動しているのか?

それを見ていれば、量子宇宙の、

目に見えない世界における本質的な存在が見えてくる。

『心眼から物事を見る』



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。