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国会のそもそも論。『主権者日本国民のため』の政策議論する立法府で、『日本人同士・代議士同士が嫌がらせ、揚げ足取りのための工作をする「議員」や「政党」がある違和感。

どうやら、SNS時代も当たり前に大衆化され、民衆の知的アップデートの方が体制側を超越してきた様に感じる。

いじめや社会的スティグマ、宗教二世、コミュニティ・オーガナイズドストーキングがこれだけ社会課題になっている中で、

小学生にまで小馬鹿にされそうなことばかり、政治家やオールドメディアが繰り返す。

はっきり言えば、社会秩序を決める側がこの状態では、社会がまともじゃ無くなるのは当然だ。

何故、足の引っ張りやけなし、印象操作など、卑怯者の手口ばかりでいがみ合う理由がそもそも日本国議会の中であるのか?

国会議員の目的は、国家の運営を議論して皆で決定するものを練り擦り合わせること。民主主義だから。

はっきり言って本当にレベルが低い。野党の全てが、残念過ぎる。

報道機関と野党は似た様なもの。仲間なんじゃなかろうか?

コミュニティ・オーガナイズドストーキングの手口そのものを、政府とメディアがやっている。

国民も、子供達もそれを観ているし、外国人達もSNSなどでそれを知る。

権威や地位がある人々が、犯罪者以下の非道徳的行為をすることに、恥を感じ無いのだろうか?

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結局その「揚げ足取り」「公平性」ばかりに目が行く「オールドメディアの利用者」及び「スポンサー」の因果関係に問題があるのではないか?

「オールドメディアスポンサー」と「洗脳マーケティング」

そして、最大の問題は「洗脳される人々の意識」だ。

どうしようもないオールドメディアがそれを実行するそもそもの理由は、利用者がそのスポンサーやオールドメディアに「同調」してその「腐った蜜柑」状態を容認しているからだ。

そういった意味で、日本維新の会の共同代表は、政治家として政治家らしい行動選択、態度を取り、日本国に蔓延した政治課題を露呈させ、国民に信を問い、それに最終的な全てを委ねようとしている事は「議会制民主主義のあり方そのもの」だと感じる。

政治家が自らの落選だの、司法判決だのを恐れ、オールドメディアに自らの信念や行動を左右されることなどあってはならない。

問題は私が指摘する様な事を、オールドメディアが何も知らない洗脳された国民に伝えていない事だ。

私の場合は、勉強や暗記が苦手だったが興味関心、直感的に本質と思うことはテストに出ない様なものでも勝手に脳に記憶された。
つまり洗脳され難い上に、洗脳する側にとっては不都合な回路が自然と備わっていた。

日本社会はとても生きづらかったが、それでも生き残って今日がある。

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結論を述べよう。

議会制民主主義においての目的に反する行為を排除、終わらせよう。

「オールドメディア」や「揚げ足取り議員」から権利を剥奪する厳罰制度を制定すれば良い。

それこそ無駄な議員を排除して、新たに適合した議員発掘へのターンオーバーになる。

報道機関や、ジャーナリストも自浄作用が働かないのならば、働かせられるような処置を施すシステムを制定すれば良い。

情けない話だが、理性のかけらも無く、それらの振る舞いを何十年にも渡り重ねてきた因果応報・自業自得だろう。

極論言えば、ASIやSNS・ダイレクトインフォメーションの時代において彼らの役割は既にとっくの昔に終わっている。

転換期に、過去からの慣習、惰性で残っているに過ぎない事に何故気づかないのか?

社会を作る側、社会に情報を流すための情報収集が役割の彼らが、

最も「アップデート」から取り残されている。

80億人のリストラが可能な領域まで、この地球人類は到達している事を、まず一旦自覚した場所から、自分自身やその組織における仕事や役割が無くとも、既にこの世は成立する意識を、自覚を持った場所から、今日、今ここから未来に何をする事が可能なのか?

きっとそれは想定外の方向からやってくる。

一級魔法使い試験で対峙した、百戦錬磨の老魔法使いデンケンが、フリーレンにまるで子供扱いされた時のように。

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いずれ全ては分かる。

完璧は存在しないが、高市早苗政権と日本維新の会は彼らが可能な最善を尽くす純粋で確固たる意識で取り組んでいる事自体は肌感覚で感じる。

支持母体というスポンサーとジャーナリズムという新たな「政治と金」をブーメランとして国民に喚起した事も有意義だ。

要は「政治と金」は「全政党」「全議員」そして「全支持母体」に存在しなければこの国の議会制民主主義は成立していないという事で、議論するならまず自分の政党についての「恥ずかしい」或いは「歴とした」事実を開示して他党も習う様にと議会で討論するのが筋、それを結果的に国民の信を問うというサイクルこそが「議会制民主義」の「健全な選挙と議会運営」を果たす「最低限の姿勢」である。

本当に情けないほどに、この「そもそも」「当たり前」を「自称賢い人・知識教養人達」は、そこから逸脱した「私にしか出来ないスクープ」などを探す。

国会は「議論の場」だ。武器で相手を殺す事や制圧する事が目的ではなく「正々・堂々議論を練り上げて、国民へ幸福で健全な社会を実現すること」が目的だ。

極論「政党」も「議員」もそれが果たせぬなら「不要」。

議会制民主主義、政党政治を貶めているのが、そもそも自分達であるという自覚が無いのならば、いずれその因果応報は特大ブーメランとなり予期せ、未知の目に見えぬ何かから報復を受ける事になる。

それは、天動説が地動説を否定した慣習でいた事が、科学によって実証された時の様に宇宙摂理だ。

もしそれが果たせぬなら「議会制民主主義」は日本人にとって過去の遺産になる。

それだけの話だ。

ただ、もうホモ・サピエンスはシンギュラリティを迎えている。

目覚めたホモ・サピエンス達から、新しい時代の生き方が、環境が、選択が始まっている。

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ご愛読、ありがとうございます。

これまでも「今、ここ」で我が残せるだけありのままを随筆として、「note」することを実践して参りました。

私のこの「note」が、あなたとその更に先に連なる何らかの存在に、未来へ多次元へ通じる明日への静寂、安寧なる心の棲家へのアクセスとなる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでもその胸に宿る何かを感じ、共有することを導いてくれる。「今この瞬間」。この出会いがあなたにとっての何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。